7月頃から、あるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)に参加しました。
日記の書き込み、コメントやメッセージのやり取りで、想像していなかった忙しさです。
しかし様々な方たちと知り合うことが出来、学びと気づきというエネルギーをたくさんいただいています。

違う場所で分かち合っていただきたく、ご本人から承諾をいただきましたので2つほど日記を転載させていただきます。



➀「人間はロボットじゃない、気持ちをいっぱいもっている」


昨日、ある雑誌を読んでいたら、とってもいい話があった。


校長まで勤めた夫がアルツハイマーになり、その症状はどんどん悪化していき、徘徊までするようになったことを嘆いている奥さんがいた。


お嫁さんも義父の徘徊で、しょっちゅう交番通いだし、下の世話、食事の世話で疲れ果てていた。


二人とも、口を開けば、「情けない。悲しい。みっともない。こんなになっちゃって。またいなくなった・・・」と嘆く日々。


ある日、そのお嫁さんの小学校1年生になる息子が書いた作文を読んで

二人ともハッとさせられた。その子の作文にはこう書かれていた。


「おじいちゃんは、きょうもまちにぼうけんにいきました。おじいちゃんは、さいきんぼうけんがだいすきです」


ううう、私はこういう話にすぐウルウルしちゃうんだ


いいなあ、好きだなあこういう発想。私も子育てをしながら、子供の無邪気な発想、視点にドキッっとさせられたり、救われたりしたこと何度もあったなあ。


子育てをしながら、どれだけ私が子供に育てられてきただろう。子供って、親の愛と人間としての器を最も育ててくれる“人”なんだよねえ。

(この方は文筆家で、ホリスティック医療に関わっている女性)






➁「生まれてきた本当の理由は? 」


今のあなたとしてここに存在することです。

なーんだ、なんにもしなくてもいいのです。

生まれてきた目的もこの人生の役割も、ただ、自分のままでいる
ことです。

人はみんな自分の使命を果たしていると思います。

ですから、自分の存在のすべてを肯定すればよいのです。

どんな自分であっても、許し、愛しましょう。

誰もがしばらくここにいて、すばらしい世界に戻ってゆくのですから。

本当に生まれてきて、苦しみも、楽しみも、体験できてよかったですね。


(翻訳家、文筆家でスピリチュアルな分野で非常に高名な方です)





このお二方の、突き抜けた、愛に裏打ちされた軽さを是非知っていただきたくて紹介させていただきました。



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2007.10.19 Fri l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
先日メインPCがクラッシュしてしまい入院中です…
(ノ_・。)
今回は初めて携帯から更新します。


思えばコメントスパムの怒涛の攻撃に対処する為に、こちらに引っ越し。今度はいくつかの貴重なデータが永久に失われるかも知れない非常事態。(データ引っ越し直前でした…)


全てに於いて偶然というものが存在しない以上、ここから何を学ぶか明確にしなければなりません。

一つには自身の危機管理能力でもあり、もう一つは新しいエネルギーのボルテックスに入る(8月8日からとも9月とも言われる…)前の大掃除という事です。
( ̄^ ̄)



旧ブログで、ずっと精神世界関係ーアセンション、チャネリングもの、トンデモ関連ーの書籍の紹介をして来ました。
しかし情報、知識は時事刻々と変化し、更新されなければなりません。


近年「二極化」が全てのフィールドで加速しています。これは二元論の場であるこの現象界の煮詰まりを顕著に顕す一つの通過点です。
別の言い方をすれば、光と闇のハルマゲドン真っ只中とも言えるでしょう。


わたし自身、アセンションの為の情報や行法のみに眼を奪われ全くグラウンディングができていませんでした。

その一種、反動としてこの世界を牛耳って来た闇の勢力を見過ごせなくなりました。


もう「ワクワク」「ドキドキ」する事ばかりしていたり、「ツイてる」人とだけ付き合っていたり、ただ祈るだけの日々を送っている訳には行かなくなりました。

サタニズム(悪魔崇拝主義)の系譜を見て行くと、現在著名なスピリチュアルリーダーと目される面々には疑わしい方々がてんこ盛りです…

悪魔はいつでも光輝く存在としてわたし達の前に現れます。
「悪魔のように大胆に天使のように細心に」という言葉があります。


わたしも大胆に且つ細心に天命を果たさせていただきたく思います。
2007.08.05 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
こちらに引っ越してきて最初の書き込みになります。
いままで旧ブログを応援して頂いた皆様、お久し振りです。
そして初めて訪れて頂いた皆様、初めまして。m(__)mよ・ろ・し・く。

元々スピリチュアルな視点から、映画、書物、世の中の事象などについて2年間書き綴ってまいりました。
過去ログのアクセスは大体13万件位。大量の不正アクセスを含めて…ですが(ーー;)
アーカイヴとして残したいと思いましたが、それもままならず、今なお有用と思われる事柄は以後、独断により混ぜ込んで行きたいと思います。―以前に読まれた方は不審の念を持ちつつ(?)再読お願いいたします…

一頃、非常に精神世界に傾いた事のみ書いていましたが、ある時期から、見逃せない一連の情報がのしかかってきました。それはこの世界を長年に渡り牛耳ってきた存在について。
それは、わたし達が現在生きている、この二元論的な現象世界を、思うがままに操作している「闇の勢力」とでも呼ぶ存在についてです。

「彼ら」の信条とは、長い歴史の中で見え隠れしてきた悪魔崇拝主義(サタニズム)であることも解りました。「彼ら」は既成宗教を歪曲したり、いんちきな新興宗教を利用し狡猾に人々(彼らが呼ぶところの家畜)を支配、操作しています。ニューエイジ・ムーヴメントすら彼らの「作品」である事を皆さんのどれだけが認識しているのでしょうか?

それこそがヘーゲルの弁証法。聖も俗も使い分けマッチポンプ、フレームアップ、ディスインフォメーション…と何でもあり。民主党でも共和党でも同じこと。ヒラリー、ジュリアーニ、ゴア…誰が次期大統領になってもブッシュ達と同じ穴のムジナです。「彼ら」のことを理解せずしてアセンションも至福の千年王国もあったものではありません。

「知らぬが仏」という言葉があります。これは知らなければ、怒ることも悲しむこともなく、みんなに馬鹿にされても本人が知らずに平気でいる様子のこと。わたし達がこの世界をこの時期に選択し転生してきて、この未曾有の機会をゾンビ化したまま、無明の裡に生きていくか否か―肝を決める時が来ています。何となく楽しく面白おかしく生きて行ければ良い、と思うだけの人間はこんなブログを読む必要は全くありません。


 さて、「彼ら」とはイルミナティ、フリーメーソンと呼ばれる超「エリート」達のこと。お花畑なメディア達が主に「超・セレブ」と呼ぶ、長年に渡り、不当に超法規的行為により世界を意のままにしてきた勢力の事です。
「彼ら」について、神学、哲学的な経緯を詳細に検証してくれるサイトもあり、私はずっと愛読しています。一方、決して語られたことの無い近代史の真相を、これ位判りやすく見せてくれる下記のようなサイトは無かったように思います。陰謀が存在するとかどうとかいうレヴェルではありません。これこそが正史です。

反ロスチャイルド同盟


現在のアフガニスタンやイラクの惨状がどのように計画されてきたものか検証するには2001年の9.11の真実を直視してください。このヴィデオは貴重なものです。既にアメリカではこの種の記録媒体を所持しているだけで逮捕、監禁されてしまいます。

9.11の真実


嘗てルーブルの為替操作によりソ連を崩壊に導いたレオ・ワンタ。供託していた3000兆円の分け前を巡りエリザベス女王やプーチンに圧力をかけられるブッシュ陣営。そんな最中、6月15日グリーンスパンFRB議長逮捕というニュースが駆け巡りました。(ポールソン元米財務長官もドイツで逮捕、釈放されています)―とはいっても、一般メディアでそれらの大ニュースが報道される事は決してありません。

そして何と言うタイミング!
世界を事実上、手の平に乗せてきた男、ギイ・ド・ロスチャイルドが、フィガロ紙などによると、先月12日パリで死去していたのです。世界の「王」が死亡―これも決して大きく報じられる事がありません。

この流れを見ているとNESARA執行の目があり得るかも…と興奮しています。答えは極めて近い時期―今月中に出ることでしょう。

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2007.07.07 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲