シオンのプロトコールその2より

われわれの目的には戦争は欠くべからざるものである。
が、できる限り、戦争が領土的な利益をもたらさないように仕向けるべきである。
そうすれば、戦争は経済に基盤を置くようになり、各国はわれわれの支配の強力さを思い知らされるであろう。
また、当事国は双方ともわれわれが国境を越えて放った代理人団の思うがままに操られるだろう。
私個人にはどんな制約があろうとも、かれらが百万の眼を持っていて監視するから、身動きがとれないなどということがない。
世界にまたがるわれわれの権利は、各国の権利を一掃するだろうが、国家の市民法が国民の関係を律するのと全く同じように、普通の権利という意味で、われわれの権利が正確に各国を律するであろう。

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一昨日は63回目の終戦記念日でした。

この戦争は全世界で約6000万人、アジアで約2000万もの犠牲者を出しています。

日本では230万の兵士、80万人もの一般人の命が失われました。

1945年の、いわゆる東京大空襲では一夜にして10万人が死亡。

これだけ現実離れした数字は勿論、歴史上の事実です。
しかし戦争があったことすら、学校その他で教わらない年代の方が増えている現状は、不思議としか言いようがありません。


最近ではロシアがグルジアを攻撃〜とかいうニュースですが、これも複雑怪奇な状況です。
オバマの外交顧問、イルミのブレジンスキーやイスラエルが、CIAによって作られた若い大統領を掌握。

グルジア内の親ソ地域、南オセチアを先に攻撃したのはグルジアの筈なのに…
どうにも報道のニュアンスがマチマチ、というか「マスゴミ」の情報では真相が闇の中です。

伊藤忠なども出資している、カスピ海の石油パイプラインというのが勿論、表向きの火種ということになっています。

しかし、このグルジア-コーカサス地方は地球の重要なレイライン〜龍脈中の龍脈です。


現在、米国とEUによるイラン周辺の艦隊増強は、ペルシャ湾の海上封鎖につながる方向でしょうか。
そして、この地域もエネルギー上の重要なグリッドがあります。


今月の初め琵琶湖近く、滋賀県の山奥にある、ありがとう村という所に護摩供養に行ってきました。
本当に民家も殆ど無いような山中なのに、上空真上にきっちりとケムトレイルが撒かれていて驚きでした。


戦争、紛争を実際にコントロールしている死の商人や、国際金融資本は超国家的組織です。
別に国と国の利害が対立して戦争しているといった単純な構造ではないようですね。

…そしてラスト・キャラである、人間ならざる低層四次元の存在は、エネルギーのツボをとことん理解しているらしいことにも驚かされます。

まあ、彼らが頑張れば頑張るほど、お陰様で光が強まっていくということですね。

闇の存在さん〜ありがとう

感謝します




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2008.08.17 Sun l 社会・政治 l COM(1) TB(0) l top ▲
街中にクリスマス・ソングとイルミネーションがあふれるこの季節、毎年ジョン・レノンのことを想います。

1980年12月8日20時50分頃(日本時間9日12時50分)、ジョン・レノンとしての彼の魂は40歳でストップしました。しかし今も尚、彼の平和に対する強いメッセージは世界中で支持され続けています。

27年前の夜、当時住んでいたLAのアパートに、友人から電話が掛かってきました。
「FMをつけてごらん」 何の事かと思いながら、スイッチを入れてみるとビートルズの曲が流れていました。チャンネルを変えるよう言われて、変えても変えても、どの局もビートルズの曲ばかり…
なぜなのか、友人は何をもったいぶっているのか…

聞くと、「ジョン・レノンがNYのダコタ前で射殺された」と―

…信じられませんでした。

ジョンは、ヨーコが何度かの流産を繰り返し、やっと出来た息子のショーンを育てる為、長らく主夫をしていました。そしてその沈黙を破り、音楽活動を再開して間もない頃のことだったのです。


2005年11月、現地時間の18日夜、米国NBCテレビは、ジョン・レノン没後25年を記念する番組を放映しました。その中で、ジョンを射殺したマーク・チャップマン服役囚(当時50)が犯行当時の心境を述べたインタヴューの録音テープを放送。

逮捕当時のコメントは「ヴィレッジ・ヴォイス」や「ローリングストーン」誌などで読み、余りの単純な動機に愕然とした記憶があります。
犯行時、「ファンを装うため、リリースしたばかりの『ダブル・ファンタジー』を持っていた」と言っていたように、決して狂信的なファンだったわけではありません。
当時動機とされていたのは、スーパースター、レノンに対する強い劣等感。殺害を思いついたのは、ハワイの自宅で、眼の前にあった『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』のアルバムを見つめていたときだったといいます。
まるでB級映画の一シーンのように…


チャップマンとのインタヴューは‘91〜’92年、新聞記者とのあいだで100時間に及んだものの、公開されることはありませんでした。
そして初めて、生々しい肉声がまとめて放送された時、かなりの衝撃を世界中に与えました…

「ジョンは世界を手に入れて鎖にぶら下げているような男。そんな男がいるのに、自分はその鎖の一部にもなれないと思った」と、スーパースターに向けた複雑な思いを告白。「自分は世界と何のつながりもなく、個性のない人間。ジョンを殺せば、自分が何者なのか分かるかもしれないと思った」−と、そのインタヴューの中で述べたそうです……


しかし以前から噂されたように、ジョンがFBI、CIA、あるいはモサドにより謀殺されたという傍証がその後多数明らかになっています。

97年、情報公開を求める17年もの訴訟の末、300ページ近い、いわゆる『ジョン・レノンFBIファイル』が公開されました。その中で当時のニクソン政権下、反戦運動など活発に政治活動を支援していたレノンに対して、FBIが尾行や盗聴など執拗にマークをしていたことが記されています。レノンが関わった様々な集会に潜入していた,エージェントの仕事振りも明らかになりました。しかし、その内の10ページほどを「国家安全保障上の理由」で長らく公開が拒まれてきました。
これは昨年やっと公開されました。しかしその内容は公開できないような新しい情報は一つも含まれてなかったのです…

70年代の始め、ヴェトナム戦争は泥沼状態。大統領選挙の再選を目指していた当時のニクソンは、反戦活動を支援するカリスマ的な存在であったレノンを抹殺する動機が十二分にありました。英国「インデペンス」紙の『レノン・ファイル』分析でも、FBIの活動は「犯罪や国家の安全という関心よりも、ニクソンの再選への意志とより深く関係していた」という位置づけをしています。


友人がチャネリングで得た情報によると、暗殺自体を企てたのは大統領の命を受けたCIA。実行者であるチャップマンはトリプル催眠にかけられ『ライ麦畑―』の61Pのある一節に差し掛かったところでスイッチが入ったということです。
これこそ恐るべき洗脳システム―MKウルトラ…

いずれにせよ真相は未だ闇の中です。


NYに住み始めた1982年の12月8日の夜、ダコタの前に行きました。日本風にいえば3回忌に当る年ですが特別なイヴェントはありませんでした。集まった3〜400人くらいが『イマジン』や他の曲を、自然発生的に合唱するところにヨーコと、当時5歳のショーンが現れ、Tシャツを配ったり、謝辞を述べたり、静かな鎮魂のセレモニーといった風情でした。当時レナード・バーンスタインやローレン・バコールなども住んでいたダコタは、アパートというより高級コンドミニアムで、72丁目セントラルパーク・ウェストに位置し、すぐ横がパークという最高の立地にあります。

そのセントラルパークの一角が、後にジョンの偉業に対し「ストロベリーフィールズ」として、記念碑などを置いたメモリアルプレイスとなったことは皆様もご存知と思います。

死んだものの歳を数えるのは愚かなことと思うものの、生きていれば彼は今年で67歳。ジョンの魂は今も尚、脈々と受け継がれていますが、今現在の世界を見たらどのようなメッセージを投げかけていた事でしょうか?

余りにも有名ですが、既に一楽曲のレヴェルを超え歌い継がれる『イマジン』の歌詞全文を下記に掲載します。


Imagine there's no heaven
It's easy if you try
No Hell below us
Above us only sky

Imagine all the people
Living for today

Imagine there's no countries
It isn't hard to do
Nothing to kill or die for
And no religion too

Imagine all the people
Living life in peace

You may say I'm a dreamer
But I'm not the only one
I hope someday you'll join us
And the world will live as one

Imagine no possessions
I wonder if you can
No need for greed or hunger
A brotherhood of man

Imagine all the people
Sharing all the world

You may say I'm a dreamer
But I'm not the only one
I hope someday you'll join us
And the world will be as one



想像してほしい、天国なんてないんだと
その気になれば簡単なことさ
上には空があるだけ
足下に地獄があるわけでもない

想像してほしい、みんなが「今」という時のために生きることを
想像してほしい、国境なんてないんだと

難しいことじゃない
何かの為に殺すことも死ぬこともない
宗教だって同じこと
想像してほしい
全ての人々が平和のうちに生きることを

ぼくが夢でも見ているっていうかもしれない
でもそう思っているのはぼくだけじゃないんだ
いずれ君たちも加わって
世界はひとつになるだろう

想像してほしい、「所有する」ということがなくなるって
むずかしいだろうか
ぼくたちは兄弟なんだから
独り占めしたり飢えることなんてもういらない
想像してほしい

ぼくが夢でも見ているっていうかもしれない
でもそう思っているのはぼくだけじゃないんだ
いずれ君たちも加わって
世界はひとつになるだろう
みんなが等しく分かち合うことを 

(拙訳 & 祈 by さんかるぱ)




http://www.youtube.com/watch?v=M1NIXgjNXDk&feature=related



そしてもう一曲。

Happy Christmas! (War Is Over)

これはジョン自身がセレクトしたベスト版”Shaved Fish”に収録されている曲です。
このような政治的メッセージを含むクリスマス・ソングが、未だに流れ続けるのは奇跡だと思います。

アルバム・タイトルの”Shaved Fish”というのは「ヒゲを剃った魚」ではなく「鰹節」のことで、日本文化を知り始めた英語圏の人間がネタにする定番のジョークです。ヨーコとの出会いの頃受けたカルチャー・ショックを想像させる微笑ましいタイトルに思えます。

―ふとWikipediaを覗いてみると、このタイトルは「鰹節のように多目的、との意味が込められているのである」なんて書いてありました。
中々のジョークかも知れません。
「食べることもできるし、殴ることもできる」…という意味〜ですか?

Happy Christmas! (War Is Over)
by Yoko Ono & John Lennon

So this is Christmas
And what have you done
Another year over
And a new one just begun

And so this is Christmas
I hope you have fun
The near and the dear one
The old and the young

A very Merry Christmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
Without any fear

And so this is Christmas
For weak and for strong

(WAR IS OVER IF YOU WANT IT,)

For rich and the poor ones
The world is so wrong

And so happy Christmas
For black and for white

(WAR IS OVER IF YOU WANT IT,)

For yellow and red ones
Let's stop all the fight

A very Merry Christmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
Without any fear

And so this is Christmas
And what have we done

(WAR IS OVER IF YOU WANT IT,)

Another year over
A new one just begun

(WAR IS OVER IF YOU WANT IT,)

And so happy Christmas
We hope you have fun
The near and the dear one
The old and the young

(WAR IS OVER NOW)

A very Merry Christmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
Without any fear

War is over, if you want it
War is over now

Happy Christmas!



http://www.youtube.com/watch?v=yDm6RNQ5e-0&feature=related



追記  
この原稿は2005&2006年12月に今は閉鎖した、わたしのブログにアップしたものを加筆修正したものです。
2005年の日記のアクセスレポートに「アメリカ陸軍」の足跡を発見しました。
その後世界中から執拗なスパム攻撃を受け続け、サイトの移転を余儀なくされました。
これは何よりも、ジョンの魂が未だに生き続けていることの証明であると考えています。

感謝、合掌



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2007.12.07 Fri l 社会・政治 l COM(1) TB(0) l top ▲
『ビッグイシュー』は英国で大成功し世界に広がっている、ホームレスの人しか売り手になれない魅力的な雑誌のことです。
その使命はホームレスの人たちの救済(チャリティ)ではなく彼らの仕事をつくることにあります。
1冊200円で販売。110円が販売者の収入になります。

野宿生活者の約8割は働いており、過半数の人は仕事をして自立したいと思っています。『ビッグイシュー日本版』は彼らが働くことで収入を得る機会を提供します。
具体的に、最初は一冊200円の雑誌を10冊無料で受け取り、この売り上げ2,000円を元手に、以後は定価の45%(90円)で仕入れた雑誌を販売、55%(110円)を販売者の収入とします。

2003年9月〜2007年5月の3年9ヶ月の間に合計205万冊を売上げ、ホームレスの人々に2億2千550万の収入を提供しました。


「若い世代の人々が彼らをとりまく社会的なマイナス条件をプラスに転換し、今という激動の時代を踏み台にして生きることができるようなオピニオン誌をめざします。このため、若い世代の生活や生き方にかかわる切実かつ緊急な問題や、また、生き方の幅を広げられるよう、あらゆる世代の人々の多様な普通さを、ユーモアと国際的視野をもって取り上げることを基本的な方針とします。」
―という編集コンセプトの元、この雑誌の記事は編集されています。
記事内容は映画、音楽、アート、世界情勢、フェアトレード、環境問題…など多岐にわたります。
社会的話題や注目を集めるテーマや記事が多く、読み物として充分に楽しんだり問題意識を喚起される内容です。


『ビッグイシュー』の始まりは、国際的な化粧品会社ボディショップの創設者であるゴードン・ロディック氏が、ニューヨークでホームレスの売るストリート新聞を見かけたことに始まりました。
彼は、古い友人で後に『ビッグイシュー』の創始者となるジョン・バード氏に市場調査を依頼し、バード氏はビジネスとしてならロンドンで十分成立するという結論を出しました。
そしてホームレスの人の表現活動に重きをおく雑誌ではなく、誰もが買い続けたくなる魅力的な雑誌をつくり、ホームレスの人たちにはその雑誌の販売に従事してもらうというポリシーで、1991年にバード氏はロンドンで『ビッグイシュー』を創刊。
その結果、大成功を収めました。


わたしは4年前、偶々この雑誌創刊の時に巡り合ってから、見かけたら必ず購入するようにしてきました。
しかし主要な駅で売られているとはいえ、殆どが車通勤の日々なので年間数冊程度の愛読者に過ぎません。
読み終わるとその時々に近くにいて趣旨を感じてもらえてもらえそうな方に差し上げ、バトンタッチしてきました。

残念ながら日本全国、あるいは書店では販売されていません。
ご興味をもたれた方は
『ビッグイシュー』にアクセスしてください。


今日初めて会った販売者の方は小ざっぱりとした初老の方でした。
「ビッグイシュー、お蔭様で4周年です。ありがとうございます。」と言われた時、グッと込み上げるものがありました…



―どうかわたしたちの天命が全うされますように。






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2007.09.17 Mon l 社会・政治 l COM(0) TB(0) l top ▲
―あれから丸6年。

今まで見たことのない方、もう何度も何度も見た方も―


「ルース・チェンジ セカンド・エディション日本語版」



9.11の真実(WTC第7ビルは爆破された?などの数々の疑惑とその反論も)〜 政府の自作自演では?と疑うことは愛国者でないと非難することでブッシュ政権が隠そうとしている真実とは!〜

上記サイトには9.11に関する集大成とも言える膨大な情報があります。



第六天とは、仏教における天のうち、欲界六欲天の最高位にある天である。
この天に生まれたものは、他人の楽しみを、自由に自らのものとすることができるという。
延暦寺を焼き討ちするなどの仏道破壊者たる織田信長は自らを第六天魔王と称した。
第六天魔王の役割は、善を迫害することで、かえって善を成長させ、善が善であることを証明することにある。
要は、純粋に善だけ、或いは悪のみ単独で存在するものはあり得ないという考え方である。



人類に覚醒をもたらすために、WTCで肉体の「死」を選んだ2,800余りの勇気ある魂に心よりの感謝を捧げます。


感謝、合掌






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2007.09.11 Tue l 社会・政治 l COM(0) TB(0) l top ▲
http://mp3.rbnlive.com/Greg/0603/20060323_Thu_Greg1.mp3

http://mp3.rbnlive.com/Greg/0603/20060323_Thu_Greg2.mp3

上はスイスで逮捕され拘留された後,現在は釈放されているLeo Wanta氏本人との対談です。英語ですが,途中CMでFEMAの話も出てきますよ。今アメリカでは「Hillary's Dirty Stuff」(ヒラリーの悪巧み)の話題で持ちきりのようです。ブッシュはパラグアイに広大な土地をすでに買い,国外逃亡を計っている噂も流れています。またそれは6〜11月米国大統領選挙説を裏ずけるものかもしれません。そして驚くべきことに,ユーロを元の国別の通貨に戻す噂も出ています。ドルを紙くずにして,ユーロだけ残っては困りますからね。ユダヤドルで統一するためにも。現在1,400兆ドルに膨らんだデリバティブは危機に直面している。肉は腐る前が一番美味しい,と云われますからね

愚か者は許すことも,忘れることもしないが,賢者は許すことは許すが,忘れることはない。 Thomas Szasz


最も信頼できる上記独立メディア・センターの要約と僕の意見を混ぜて説明する。FRBが1929年型の恐慌を引き起こそうとしている。それはNWO(New World Order=世界統一政府)を作るためであって,決して米国を救うためではない。すでにWanta Planの70兆ドルの内,27.5兆ドルは明らかになっており,70兆ドルは現在米国政府の海外口座にある。中にはCIAなどによって盗難にあってもいるが,2006年7月31日,月曜日までにWanta Planが実行されない場合,保管は出来ない。(Wanta Planとは米国を救うNESARAのことである。達人注:)

 FRBはたんなるクリアリング・ハウスであるため,ファンドをリリース出来ない。従ってUSG(米国政府)が,財務省とFRBとの間の確執がとれるまで,一時的に海外のOFF−SHOREに保管されるが,FRBはNWO実現のため,世界経済の崩壊を望んでいるし,FEMAのExecutive Orderは特に軍事面に関しては文句のつけようがない。残りの我々は,合法的な財務省基金として,米国を救う基金として使っ
てほしいと同時に,ブッシュークリントンーFRBの国際犯罪組織の払拭を願うものである。

 ではなぜFRBにこの金が渡るといけないのか?FRBの株主はすべてロスチャイルド系の銀行で占められている。それは以下のようである。

ロスチャイルド銀行 ロンドン
ロスチャイルド銀行 ベルリン
ラザール・フレール・パリ
イスラエル・モーゼズ・シフ銀行 イタリア
ウオーバーグ銀行 アムステルダム 
ウオーバーグ銀行 ハンブルグ
リーマン・ブラザーズ ニューヨーク
クーン・ロープ銀行 ニューヨーク
ゴールドマン・サックス ニューヨーク
チェース・マンハッタン銀行 ニューヨーク
(チェースのみロックフェラー系)

 片や財務長官には元ゴールドマン・サックス会長のポールソンを任命した。70兆ドルはどっちに転んでも,ロスチャイルドに入るのである。米国を救うNESARAの意味がこれではっきりした。米国の負債はすべてなくなり,個人ローンもすべてフリーにする意味が。NESARAは,Wanta Planであることに間違いなく,ロスチャイルドの囮ではなく,陰謀であったようだが,まだしかしそれは闇の中である。しかしそれはNWO実現のために,現実になってはならないプランであり,クリントンがExecutive OrderとしてNESARA法案に署名した後,モサドによって女性スキャンダルに巻き込まれたのは記憶に新しい。

 それでは,これから細部にわたって検証してみよう。このブログには,ポールソン財務長官とチェィニー副大統領が,盗んだ金を複数の銀行に入れたことが推察されており,その銀行名も明らかになっている。勿論二人だけではなく,国際犯罪シンジケートADLを巻き込んでのことだろう。

そうするとポールソン財務長官がドイツで逮捕された説は,信憑性を帯びてくるが,ドイツにはロスチャイルド銀行がある。米国に帰り,最近では日本訪問もしている。おそらくFEMAのExecutive Orderの一つを適用し,連邦非常事態管理局の秘密警察を動員してのことであろう。昨年末報じた外国メディアは一切この件を報道しなくなった。FEMAは大統領より強い力をもった,米国のもう一つの国家であることが実証で
きよう。

Executive Order10995 あらゆるコミュニケーシオン・メディアの拘束とコントロール

チェィニー副大統領の主席補佐官ルイス・スコーター。ワシントン地方裁判所に入るスーコーター。禁固25年が予想される。CIAのリークとのことだが,真相は闇のなかだ。どう見ても,悪人の顔じゃあないな。恐らく米国の借金8兆8千億ドルを例のWanta Planで解消するように,

言ったんでしょうね。。親鸞の云う悪人正機ですね。

 同時に元クリントン大統領主席顧問ヴィンス・フォスターはある2億5千万ドルの基金にからみ,暗殺されている。

27〜70兆ドルを財務省証券にして発行すれば,あっという間に米国の債務は帳消しになるどころか,国民のクレディットローンも一気に解決できるNESARA法案(Wanta Plan)は100%実現しないだろう。ユダヤはかつてのトルコ,英国を国家破産させてきた。米国も同じ手口だ。

 Wanta Planは最初ガセと思ったが,米国で勇気ある陪審員によって無罪となっている。話は犯罪シンジケートがいかにパクったかであるが,70兆ドルのうち,27.5兆ドルがパクられた可能性が強い。↑のワンタ本人とのビデオは英語ですが,必ず見てください。分からなかったら,学校の教育システムが悪いと批判してはいけませんよ。あなた自身が悪いのです。次回に続く.......

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/449.html#comment7173




―上記記事は2007/3/10に「ゲームの達人」さんによって書かれたものです。
丸ごと他人の記事をパクってしまったのは初めてですが、緊急性があり多くの人に知っていただきたいと思いました。

知っての通り、ロスチャイルドの総帥ギイも先日死去し、最近はグリーンスパン始め、ワンタ・マネーに関わった者の多くが逮捕されています。
この問題がどこに着地するのかが「彼ら」のNWOの成否=世界の運命を左右します。

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2007.07.13 Fri l 社会・政治 l COM(1) TB(0) l top ▲
NESARAの創始者シャイニ・グッドウインは、最高大総監というフリーメーソン33位階のメンバー。アル・ゴア元副大統領は6位階だそうです。ヒラリー・ロダム・クリントンは同位置、ビル・クリントンは一つ下。ビルがメーソンで下位とは言え、メロヴィング王朝の血を引く悪魔の血流であるラッセル家の末裔。しかも実父はウィンスロップ・ロックフェラーであるという説も根強く、血脈上は超エリートです。

ベンジャミン・フランクリンやトマス・ジェファーソンを始め、アメリカのメーソンリーは建国以来、政財界に多数存在します。1940年代、アメリカ議会の過半数がメーソンのメンバーだったことも知られています。
フリーメーソンは一応入会法、規則など、誰でも知ることのできる「秘密」結社ですが「本当の」活動内容を知ることは一般には困難。現在世界中で600万人の会員が推定されています。
_
 メーソンというとユダヤの陰謀説を連想します。しかし構成員の人種、宗教など、実際は一様ではありません。これはいかにもオープンで寛大な印象をあたえます。しかし、いかなる宗教の信奉者でも構わないけれど無神論者は不可なのです。ここには実に深い意味があると思われませんか?
_ 宗教による硬直した信念体系は排他的なものです。そして、それは自分以外のものに力を与える事も意味します。言い換えると、新たな「真実」に基づく情報を排除しやすい人格が好ましいということになるのです。何れにせよ、フリーメーソンといえども「三百人委員会」「バビロニアン・ブラザーフッド」や「ビルダーバーグ・グループ」などなど、「世界統制チーム」(=イルミナティ)の下部組織に過ぎません。

アル・ゴア氏が舞台に再登場してきた事は、NESARAという一見、世界を救う徳政令がトラップ、虚構である可能性を仄めかせます。ナッシュヴィルの豪邸で、環境に莫大な負荷をかけている「環境保護主義者」であるゴアを売り出す意図とは一体何でしょうか?どこかのTV番組まがいのデータ捏造や、でっち上げだらけの『不都合な真実』をして、環境保護の反プロパガンダに使う、などといった単純なことではありません。

NESARAが歴史的な罠だとしたら、ゴアを超法規的に大統領にするための布石という線があります。ブッシュが弾劾される(首をすげかえられる)事にでもなれば、同様に訴追される寸前のチェイニーではなく、得票数でブッシュを上回っていたゴアを臨時の大統領に推す可能性は充分にあり得ます。環境に優しい人だから、人格もきっと良いに違いないなんて…

NESARA創始者がメーソンの一員となれば、筋書きとして荒唐無稽とも言い切れません。

先日紹介した『夢・アセンション予定表』という本を持ち出すまでもなく、地球外生命体というのは議論の余地なく存在します。そして地球人類とのファースト・コンタクトも充分に起こりうる、というか遅かれ早かれ、必ず起こる事です。しかし歴史の裏で、恐怖を煽り人類のマインドコントロールをしてきた勢力は、それをもでっち上げ、利用する可能性があります。

例えば多くの静止衛星からレーザーによるホログラムでUFOの大群を演出したり、世界中好きな所で偽キリストや「奇跡」を顕現させる事もできるのです。それまでそんなことを想像すらしなかった者たちは驚愕し、恐らく思考停止状態に陥るでしょう。一方ニューエイジャーたちは、それ見たことかとばかり浮かれまくるのでしょう。
_ その時予想されるのは、どちら側の大衆も、まっとうな判断力を失っているということです。そして、長い期間をかけ周到に仕組まれたアジェンダ(人類家畜化計画)に盲目的に従い、闇の勢力による「新世界秩序」に組み込まれていってしまうということです。

_ NESARAを取り巻く状況で簡単な見極め方は、偽りのピエロ、アル・ゴアが返り咲くのか、例えばデニス・クシニッチのような平和主義者が表舞台に登場するのかではっきりと真偽がわかると思います。
 
_ 想像を絶するおぞましい「巨悪」というのは確かに存在します。しかしそれが「善」と「悪」という二元論、分離のゲームのなかで、めくるめく光をもたらしてくれる触媒として、不可欠なプレーヤーであることも真実なのです。真の実相を理解した上で、一人ひとりが「恐れ」と「憎しみ」を手放すことができれば、アセンションへの道を必ずや見出すことでしょう。



 上は2007年4月1日の文章を一部訂正したものです。NESARAを巡っては、その成否の時間切れが迫っており、緊急性があると考えアップしました。ただゴアに関して言うと、先日(現地時間7月4日―独立記念日ですよ)息子のアルバート・ゴアがカリフォルニアでスピード違反とマリファナなどの不法所持で逮捕されています。
更に大きなニュースとして2日に、前イングランド銀行総裁が金塊窃盗容疑とワンタ・ファンド絡みで逮捕。それと連動してかIMF元理事長も辞任と、何か流れが大きく変わりつつある気配が…

どのみち、PICO氏がいうような、宇宙からの具体的な介入などはあり得ません。
決して忘れてはいけない事―
それはわたし達一人ひとりの目覚めのみが事態を好転させるエネルギーとなるということです。



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2007.07.08 Sun l 社会・政治 l COM(1) TB(0) l top ▲