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マシュー君のメッセージ(20)~豚インフルエンザについて

2009/04/30 Thu

まだ読んでいらっしゃらない方の為に。

今回は緊急性ががあるのと、短いメッセージなので全文掲載します。

оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・оΟ゜оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・

http://moritagen.blogspot.com/

2009年4月28日

今日はマシューです。心からのご挨拶をするとともに、短いメッセージがあります。それは、最近のイルミナティの企みである”生物兵器戦争”は、必ず失敗に終るだけでなく、それがあなたたちの世界に依然として残っていた彼らの最後の足掛かりを崩すことになるだろうということです。ジーン・ハドンが、世界的大流行の発生だと騒がれている豚インフルエンザについて僕のコメントを求めて来ました。それで、僕のジーンへの回答を僕の母に頼んで彼女の配信リストに送り、このウイルスについての真実を、一般の人々の反応に対する僕たちの観察についての僕のコメントを加えて、なるべく広く伝えるようにしてもらいました。

また再び、権力ある地位の人間たちに強力な支配を及ぼしている闇の影響を受けた者たちが、その名にぴったりの”断末魔” のあがきに出たのです。

その最新の戦略というのは、実験室で発案され、造られ、放出された豚ウイルスを発注することなのですが、以前と同様に、これもその計画の一部である支配されたマスコミによってけしかけさせて、大流行だと宣言させることなのです。僕たちにも不可解なのは、この闇の連中がSARS菌そしてその後の鳥インフルエンザ騒動の惨めな失敗から何も学んでいないことです。そのどちらも同じような世界的流行が予測されて大きく報道されました。あげくに、その病気で亡くなった人はわずか数人しかいなかったので、その報道は次第に減って行き、ついに線香花火のようにまったく消えてしまいました。

今回の豚ウイルス騒動もおなじ結果になるでしょう。他の星の国々からやってきている僕たちの家族たちのテクノロジーが、ちょうどSARS菌や鳥インフルエンザの流行を防止するためにやったように、この病気を流行させる目的のワクチンをすでに中和してしまいました。

この新しい恐ろしい計画はアメリカ政府指導者の知らない内に実行されました。これは、その政権内の最高幹部たちの承認を得て捏造された以前2回あった世界的流行の謀略とは異なるものです。

この最近の病気発生報道のタイミングを考えてもみてください。ウイルス製造を許可し、それによる世界的恐怖を煽ることに加えて、闇に傾いた人間たちの目的は、人々の高まる平和的解決の交渉を求める声から、その関心を逸らせることなのです。それらは、虐待を許可したアメリカ政府の責任者の追求。”9・11”の真犯人についての真相。世界経済の崩壊をもたらしたもの。数十年にわたる政府の地球外生命体存在の隠ぺい。不正な麻薬産業を支配している者。ケムトレイルと気象操作の真の目的。世界中のシオニスト運動の目的。そして、世界中のテロの背後にある”闇の作戦”があります。

単にこの国がその多くの腐敗と嘘の元になっていて、現在徹底した調査が進行中だからという理由で、アメリカ合衆国市民だけの気持ちを逸らせば充分というわけではありません。

違うのです。それは世界中で起きなければいけないのです。なぜなら、真理を、平和を、再生エネルギーを、医療と教育の改善を、女性の平等のための正しい法制と正当なる承認を、他の各国政府の市民たちが一緒になって声だかに要求し始めているのを、世界中にいる闇の企みを持った人間たちが見てパニックになっているからです。

それらの起きている状況はすべて闇の目指す目標とはまったく反対のことで、それらはすべて闇の人間たちにとってはのろうべきものなのです。でも、世界経済の崩壊によって、だれがそれを操作していたかという真理が明らかにされているように、この豚インフルエンザの企みもイルミナティやその傘下の同じ闇の連中によってしでかされた他の悪巧みを暴露してくれることでしょう。真実を”明るみに出す”ことが進展し、あなたたちの惑星にぐるりと巻き付いて支配していた闇のエネルギーが急速に枯れて行くこの証拠を歓迎しましょう。

ジーンからの要請に応えて、僕がこのメッセージを送って以来、一般の人たちがますます製薬会社のトップにいる人間たちの考えていることについて疑いを抱きはじめているという確かな徴候があります。また新たな品種のインフルエンザがこの時期に突然発生して、”偶然にも”ワクチンに生きたウイルスが見つかるなんてことありますか?そうです、確かに恐れもありますが、イルミナティが意図し期待していたにはほど遠いですね。


そのまったく逆です・・これは彼らにとって手痛い大失敗ですよ。人々の反応はその意識が拡大していることを示しています。これは広範囲の怒りを引き起こすことになるでしょう。それはまた何百万人の人々を感染させ世界をパニックにさせようという謀略に対するものだけにはとどまらないでしょう。他の数多くの領域でも光の活動が進んでいますから、あなたたちの世界を長い間締め付けて来た闇の支配もなくしてくれるでしょう。あなたたちの光をしっかりと支えてください。そうすれば、ダイナミックな展開へのもう少しの辛抱が十分に報われることでしょう。


оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・оΟ゜оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・


世界が愛と光に満たされますように








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さんかるぱ、『サンカルパ』を再読する

2009/04/28 Tue



sankalpa


人の誇りと生と死と サンカルパ 著:青山圭秀

―って、だからどうしたという感じかもしれませんが、MIxiのニュースを読んで思うところがありました。

ニュースは
「ネーミングで、とりかえしのつかない一歩を踏み出さないために」 というタイトル。
要するに、誰にも読めないような難解な名前を子供に付けることによって、社会性が阻害されていくのではないか~といった趣旨の記事です。


『サンカルパ』という本は『アガスティアの葉』に続く青山圭秀氏の3冊目の著書。
アガスティアの葉は、ご存知のように、それを読みにくるものの過去、現在、未来の情報を2000年以上前、聖賢アガスティアが葉っぱに書き記したとされるものです。
そこには両親や兄弟の名前などの情報も含まれます。

青山氏自身が、もし運命というものが仮に定まっているのならば、人間に自由意志というものはないのだろうか…

と悩み呻吟する…といった内容でした。
わたしも15年くらい前に読んだとき、強烈な気持ちの落ち込みを経験しました…
今、思えば、それはエゴの抵抗以外の何者でもなかったと言えるでしょう。


『サンカルパ』は、青山氏自身のその後の予言の検証、考察の深まり、そして「運命」に翻弄されていく現実…と更に深い内容となったように思えます。

この著書は印度のアーユルヴェーダを始めとした聖典ヴェーダ、占星術、サイババ、そしてもちろんアガスティアの予言にまつわる青山氏の実体験が絡み合って書かれた非常に濃い内容です。

ですが、今回はネーミングということだけに話を絞ります。


丁度、ニュース中にもある「悪魔ちゃん」が問題になっている頃、うちにも長男が生まれました。
色々な考え、思い…を込めて役所に届けた名前が、受理できないと連絡が来ました。
その名前は普通の国語辞典にも出てくる単語で、決して当て字ではありませんし、難解な文字ではありませんでした。
受理できない理由は漢字2文字のうちのひとつが、命名用の漢字リストに入っていないという理由です。

それを電話口で聞いたとき、裁判を起こしてでも絶対にその名前を認めさせなければならないと決意しました。

すると数日後また役所から電話があり、
「本来は認められない名前だが、当方の錯誤で一旦受理してしまった以上、そちらが異議申し立てしない以上はそのまま届け出た名前は認められる」と言ってきました。

もちろん「謹んで、異議申し立てはしませんので、そのように図って下さい」と感情を抑えて応えました。

そして、それから少し経った或る日、車を運転中に
「今度は女の子が生まれてくる。名前は○○」と、不意に降りてきました。
まだ、彼女が影も形も、この世界に存在しない時点で…



そんなこんなもあり、名付け親が一生懸命考えたり、占い師に観てもらったり…しているのも全てが、実は儀式というか手続きや形式上の「ナンチャッテ」でないのかと疑問を持ちました。


それらを総合して考えた結論は、この世に生まれてくる前に、人は既に名前が決まっている、ということです。

自由意思(サンカルパ)に基づく選択の積み重ねが人生であると私たちは信じて疑いません。
しかし自分が自由に選択していると思っている事のどれだけが、コントロール下にあるかは考えれば考えるほど判断がつきません。
もちろん、そういう形で結論が出るものではないのですが。


以前、故あって、自分の前世の名前を思い出さなければならなくなりました。
そしてハンドル・ネームの元になった「さんかるぱ」という名前に20ヶ月近くの体外離脱瞑想~ヘミシンクで辿りつきました。
(ミクシィのために考えたんじゃありませんよ…)

名前が「分かった」とき、目の前の本棚にずうっと前から『サンカルパ』がありました。
またしても「答」は自分の目の前、いや自分のうちにあったんですね。


ありがとうございます








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『国の仕組みってどうなってるの?』

2009/04/26 Sun

ちょっとカタイ日記が続きましたので、小休止絵文字名を入力してください



http://copipe.info/archives/3770



ジョン:「パパ。ひとつ聞いてもいい?」



パパ :「なんだい」



ジョン:「国の仕組みってどうなってるの?」



パパ :「いい質問だ。よし。うちの家族を例にとってみよう。

パパはお金を稼ぐから”経営者”だ。

ママは家計を管理してるから”政府”だ。

そして、パパとママに面倒を見てもらっているお前は”国民”だね。

ウチで働いているメイドのミニーは”労働者”だ。

赤ちゃんは・・・そう、”未来”だね。


国の仕組みってこんな感じだよ」



ジョン:「うーん。よく分からないや。今夜、よく考えてみるよ」



その夜、赤ん坊がおもらしをして、ひどく泣いていた。

ジョンは両親に知らせようと寝室に行ったが、 ママが熟睡していただけだった。

そこで、メイドの部屋に行った彼は、ドアの隙間からパパとミニーがベッドの上で夢中になっているのを見た。

「パパ!」と何度も声をかけたがまったく気づいてもらえない。

しかたなく、ジョンは自分の部屋に戻って寝てしまった。



次の朝・・・。



ジョン:「やっと国の仕組みって分かったんだ」



パパ: 「ほう。えらいな。どれ、説明してごらん」



ジョン:「ええとね。”経営者”が”労働者”をやっつけている間、”政府”は眠りこけているんだ。

そして、”国民”の声は完全に無視されて、”未来”はクソまみれなんだよ」









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テーマ : 面白
ジャンル : お笑い

「2012年の黙示録」~アセンションマニュアル4

2009/04/24 Fri

なわ・ふみひと氏の「2012年の黙示録」(たま出版)より



なわ・ふみひと氏の「2012年の黙示録」(たま出版)の内容をかいつまんで、あるいは転載して紹介しています。

第4回目です。



どのような人が助かるのか
  
いま、世界のあちこちで大災害が生じていますが、大半の方は飛行機事故と同じように、事故にあった人は気の毒だが、自分には関係ないことだと思っているのではないでしょうか。
自分や自分の身近な人がその事故の当事者になるまでは、全くの他人事でしかないのです。
 
しかし、飛行機の事故は飛行機に乗らなければ避けられますが、これから始まる終末の大異変は人類すべてを襲うのです。

そのとき、助かる人と助からない人はどこで分けられるのでしょうか。
そもそも「助かる」とはどういうことを意味しているのでしょうか。
 
あらゆる予言は、「助かる人はどこにいても助かる」と言っています。逆に、助からない人はどこへ逃げても助からないのです。

どうやら、この肉体生命が助かるということではないような気がしませんか。
このことの意味が理解できる方は、まず助かる可能性の高い方だと思います。



宗教団体に入ると救われるのか
 
終末現象のなかで、世界の大宗教であるキリスト教や、イスラム教、ユダヤ教といった宗教を信じている人だけが救われるのでしょうか。

聖書も日月神示もハッキリ否定しています。
逆に、特定の宗教のドグマに毒された人は、その思い込みゆえに心が柔軟性を失い、低い波動に留まってしまうという預言さえあるのです。



予防注射の意味を知っていると痛みに耐えられる

終末現象における災害は、ちょうど予防注射を打つことに例えられます。
注射の意味を知らなければ、あの鋭い針を肌に差し込まれることには大変な恐怖心を覚えるはずです。
しかし、そのことで病気から守られるのだと知っておれば、一時的な痛みにも耐えられます。

このたとえのように、「終末」の意味を知っていることは非常に大切です。そして、そのためにこれからどのような心の準備をしていけばいいのかが分かっていれば、まさに万全です。粛々と終末現象を眺めていけるはずです。
 
カタストロフィーを目の前にして取り乱さないこと、死の恐怖にかられないことがとても大切なのです。

私たちは、どのような心理状態で死を迎えられるかが、その後の世界を規定すると言われています。
死ぬときの波長が次の世界を決めるのです。

恐怖心に覆われたマイナスの波動のまま物質世界を離れることになれば、次元アップした高い波動の世界の住民になることはできないのです。



あなたはどのような死に方をするのか 
 
死ぬときにどういう波動を発するかで次の行き先が決まるのです。
我良し(自分さえよければよい)の動物的波動では地獄的世界へ行ってしまいます。

また、霊的世界に対する理解がなく、死ねば終わりといった考え方をしている人も波動の高い世界には行けません。ということは、次元アップした新しい地球の住民にはなれないということです。

この終末を起点として、地球は大きな進化を果たし、地獄的波動の世界はなくなるといいますから、波動の粗い人はその人に合った粗い波動の他の星へ移り住むことになるでしょう。



人よりも一歩早く、自分で足を踏み出すこと

人類は二極分化が進み「光の子」と「獣」に分けられると言われています。

最終的に人間は神様の分身、つまり「神の子」ですから、いずれはすべてが気づきを得て救われる、つまり進化への歩みを止めることはないと思いますが、今回の地球の次元アップですべての人間が一緒に次元アップするわけではないようです。

つまり、物質地球という学校を卒業できない人がいるということです。
落第組となる「獣」とは、我欲、物欲を手放すことができず、霊性を高められなかった人たちです。新しい時代には、どれだけ高い地位についたか、どれだけ富を蓄えたか、どれだけ名声を博したか、などは全く意味をなさないどころか、そのことに執着する念はマイナスとなります。

どれだけ他に与えたか、他を幸せにしたか、世の中に貢献したかということが、「光の子」となるための大切な指標になるのです。
 
それが分かれば、今ならまだ「光の子」しか乗れない新時代行きの列車に間に合うかも知れません。



14万4千人の真人が人類を導く 

一般にはあまり知られていませんが、「但馬神示」という予言は、「14万4千人の真人が人類を導く」と述べています。

この14万4千人という数字は聖書のなかにも出てきます。その意味するところの解釈は、これまでの予言の解説を読んでも不十分です。「12万人が日本にいて、あとの2万4千人が世界に散らばっている」と霊視した人もいますが‥‥。

私も、大半の人は日本人やネイティブインディアンの中に散りばめられていると思います。

その人たちは物欲も名誉欲もないに等しい人たちですから、今日の社会で有名であったり、地位の高い人ではなく、むしろその逆である可能性が高いはずです。
いずれにしても、その人たちがこれから存在感を高め、多くの人を導いてくれるということです。ちょっとワクワクする話ですね。



UFOの救いを期待する気持ちは間違い 
 
終末のギリギリになると、宇宙人がUFOの乗ってきて、地上の人間を救出するという考え方があります。

日月神示では、「地球は半霊反物質に進化する」と述べられています。地球に残った生物は、水や石に至るまで進化するということでしょう。ですから、意識の転換ができず次元アップできない人間の肉体を救っても、新しい地球には生きられないはずです。

UFOの救いを期待するような人間を、進化した宇宙人は救うことはないでしょう。それはメシア待望論と同じで、そういうものを頼りにする主体性のない人は、まだ物質地球で学ぶことがたくさんある証拠です。

依存心が強いということは、自分が神の分身であるという自覚を持てないということであり、悟りが低いということです。



終末はユダヤが破壊役、日本が建設役 

世界のひな型である日本が、これから始まる地球の次元アップのカギを握っています。私たち日本人が心の持ち方を改めなくてはいけないのです。そのことによって地球の次元アップがスムーズに行なわれ、人類が救われます。

日月神示などの日本の予言には「ユダヤが破壊役(立て替え)。日本が建設役(立て直し)」と言った意味のことが述べられています。

「ユダヤ」というのは「ユダヤ思想」という解釈がされていますが、予言の中の表現は「イシヤ」となっています。これはフリーメーソンのことを意味していますので、今日の世界を陰から支配し、人類の大量殺戮と家畜化を目論んでいる陰の世界政府のことを意味していると思われます。

ユダヤ思想は物質文明の象徴として、西欧社会を支配してきました。日本の神道(宗教組織としての狭義の神道ではなく、神ながらの道のこと)は精神文明の象徴として、東洋思想の源となっています。
 
日本人が古来の思想(この世界のすべてのものに神が宿っているという考え方)に立ち返るとき、世界は救われるということです。

宇宙から地球に来ている進化した存在も、応急措置的に援助してくれるかもしれませんが、地球のことは地球人が自らやらなくてはいけないのです。

そういう意味では、宇宙船やUFOの救済を期待する人は、まだ次元アップの機は熟していないとも言えます。



サタンの最後の標的は日本 

陰の世界政府を支配している勢力の頂点にいるのは「サタン」だといわれています。日本人にはなかなかなじめない言葉ですが、邪悪な霊的存在を意味します。聖書の中では「ルシファー」という名前で呼ばれ、終末に活躍することが予言されています。いま、まさにその通りのことが起こりつつあるのです。
 
終末現象にあって、地球(世界)の生まれ変わりのカギを握るのは日本なのです。それも、アメリカナイズされた今の情けない日本でなく、本来の日本(大和の国)です。

その手先となっている陰の世界政府は、最終的には日本の破壊によってこの世界の支配が完了すると考えているようです。



日本はなぜ狙われるのか

サタンが日本を狙う理由は、日本が世界のひな型となっていることを知っているからです。日本が乱れると世界が乱れるのです。

地形的にも日本は世界の縮図のようになっています。気候までが不思議と対応しているのです。

日本という国をとことん破壊し、国民の信仰の対象もズタズタにしてしまおうということでしょう。

霊的世界から日本を守護している「結界」を破壊しないと、日本の破壊はできないのです。しかし、逆の見方をすれば、それだけ日本という国を恐れているということです。サタンのやることも所詮は神の掌での出来事です

日月神示の予言には「神一厘のシナリオ」という表現があります。最後の最後に神の力がサタンを破り、次元アップが行なわれるということです。しかし、多くの日本人はそれまでに大変な苦難を味わうことになるようです。

神の力が発動されるのは九分九厘まで日本が破壊されたあと、ということになっているからです。
あなたはそのような苦難に耐える自信がありますか?


оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・оΟ゜оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・


大変長い引用になりましたが、アセンション(次元上昇)について過不足なく、網羅されていると思います。
この件に関し、興味や情報、知識の乏しい方には是非とも参考にしていただけたらと願います。


ありがとうございます








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「2012年の黙示録」~アセンションマニュアル3

2009/04/19 Sun


なわ・ふみひと氏の「2012年の黙示録」(たま出版)より



人類のカルマの清算日が近づいている

終末には、個人だけのカルマではありません。私たちは人類全体のカルマ、および民族や国家のカルマにも責任を負わされるのです。

たとえばアメリカ国民であれば、コロンブス以降の入植者が先住民であるインディアンを何千万人も虐殺したカルマ、そしてベトナム戦争やアフガニスタン、イラクなどで罪もない市民を殺戮したことのカルマもあるでしょう。
それらのカルマはアメリカ人全体で払っていくことになるのです。
 
農薬の使用や森林資源の乱伐、核廃棄物などは、地球への負の遺産(カルマ)となっています。
そのカルマは人類全体で払わされます。




進化のための「産みの苦しみ」の時代が始まる

今回の地球サイズのカタストロフィーは、地球が大いなる進化を果たすための「産みの苦しみ」の時代の始まりです。

これまで人間は死んでも再び新しい肉体を得て生まれてくることができました。
しかしながら、これからは地球の人口が激減しますので、新しい肉体への生まれ変わりは難しくなります。
この三次元の世界でくり返されてきた輪廻転生は今回で打ち止めになり、今までのように、もう私たちは物質人間には生まれ変われないということです。

終末のカタストロフィーの中で、すべての人間がいったんは肉体を失ってしまう(仮死状態?)そうですから、波動の粗い人はそのまま幽界的な次元に釘付けになることも考えられます。



自分の心の中が相手に筒抜けになる

新しい時代はすべてのものの波動が繊細になり、私たち人間も物質としての肉体を脱ぎ捨てますので、波動がより高精度になっていきます。
そのため、心に思ったことがすぐに実現し、また相手にも波動として伝わってしまうということです。
言葉の必要のないテレパシーなどと同じ状態をいうのでしょう。
 
ですから、新しい時代に向けて次元アップできるのは、自分の心の状態が周りの人に筒抜けになる状態のなかでも無理なく生きられる人だけになります。




家屋敷が没収される時代の到来か?

私たちが波長を高めるためには、お金やモノに対する執着心をなくすということが欠かせません。
それがどうしてもできない人は、たとえば地震などの災害で財産を失うなどの、ある力によって強制的にそのことを気づかされることになるでしょう。
ある意味では悲惨な形をとるかもしれません。

とにかく、新しい時代ではモノ、金、地位、名誉などすべては借り物(役割)だという認識をもつことが必要です。
いまから、その訓練をしておかなくてはいけません。




心の備えのない人は厳しい試練に直面する 
 
かつての日本人の特性ともいえる慎みを失い、「我良し=自分さえよければよい」という人が増えてきました。
これからの終末現象の中で、日本人が、見苦しい「獣性」を発揮する姿は見たくない気がいたします。
心の備えのない人ほど取り乱し、他を押しのけてでも自分や自分の家族を守ろうという姿を露わにする恐れがあります。




カタストロフィーの引き金となるのは何か

異常気象により、世界各地で地震や洪水、山火事、竜巻の発生といった現象が多発している状況をみていますと、既に終末のカタストロフィーの引き金が引かれたのではないかと思ってしまいますが、実際には世界経済の破たん、つまり資本主義の崩壊のスタートが引き金になるとみています。

金融大恐慌(ドル暴落)から始まり、ハイパーインフレ、大不況、そして食糧危機へと進むものと思っています。



カタストロフィーは人類の気づきのために準備される

現代文明の一大カタストロフィー(崩壊現象)が起こると申しましたが、地球自身の浄化という目的と人類に気づきを与えるために、そのような働きをするのです。

要するに、現在始まっている天変地異現象は、人に病気の症状が表れるのと全く同じ原理だということです。
重い病気にかかって、初めて人は反省します。
病気を通じて気づきを得るということです。

病気は人の心が変われば治ります。
まもなく起こる地球の一大カタストロフィーは、人類の意識の転換のために準備されたものです。

病気を恐れ、取り乱す人にとって、それは死にも値する恐怖と苦しみになるでしょう。

しかし、事態を冷静に受け止め、心からこれまでの生き方を反省し、新しい(本当の)生き方に目覚めた人にとっては、それは恐怖ではなく、むしろ感謝すべきこととなります。大変動のあとは喜びあふれる希望の時代となるからです。

さまざまな形で地球を訪れている宇宙の存在たちも、地球が大きな進化のときを迎えていることを知っているといわれています。
 
しかし、地球のことは地球人が、そして一人ひとりが自ら気づき、自分から外に出る意志を示すことが必要なのです。
自ら外に出る意志を示したとき、宇宙存在や、霊的高次元の存在からの援助の手が差し伸べられるということです。そのためには、やはり今回の終末の意味を理解しておくことがとても大切になってきます。




私たちは極限的状況の中で何かを気づかされる

これから2012年まで続く極限的状況の中で、人生で価値があると信じてきたもの、つまり財産や地位や名誉などを、私たちは失うことになります。そして、それらがいかにはかない存在であったかを、私たちは気づかされることでしょう。

人によっては、地震や洪水などの天災によって大切な仲間(家族、友人、恋人など)を失うという、悲劇的な事態を経験することにもなります。
この時点で、まだ人の命がこの世限りだと思っている人にとっては、それは生き地獄ともいうべき悲惨な事態になるでしょう。

しかし、この終末の意味を理解できた人は、目の前で繰り広げられるカタストロフィーを恐れ、慌てる必要はありません。

私たちはもともと霊的な存在であり、物質の破壊・消滅によって何も失うものはないということが理解できるからです。

この終末のカタストロフィーを経験することによって、ちょうど芋虫が蝶になるように、物質肉体を脱ぎ捨て、永遠の安らぎと歓喜の世界へ飛翔するだけなのですから。

そのことに気づき、心から信じられるようになること、つまり悟ることが、新しい時代への準備なのです。




終末現象のなかで人は試される

問題は、一人ひとりの人間自身が生み出す終末現象なのです。
人は終末の時に「光の子」と「獣」とに分けられるといいましたが、この時に人は試されるのです。

たとえば、食料が十分に手に入らない事態になったときに、目の前の食料をめぐってどのような態度をとるか。限られた食糧を巡っての人と人の奪い合い、場合によっては暴力による略奪などの動きです。

それは私たちの心の奥深くにあるもう一つの心、潜在意識が表面に出てくるのです。
この潜在意識に影響を与えるのが、普段の心の使い方、そして言葉、食べ物なのです。

肉食を好む人はどうしても波長が獣と同じレベルになりますから、自分の命を守ろうとする本能が人一倍強く、極限のときにその姿をあらわにすることでしょう。
これ以外にも、肉食を続けている人は終末現象のなかで必ず後悔することが起きると思っています。

「本性を現す」という言葉がありますが、終末の極限的状況の中で、人は試されるのです。
それを確かめてみる簡単な方法があります。これは実際にアメリカで起こった出来事です。

10数年前のこと、トラブルを起こした飛行機が氷の浮いた冷たい川に不時着しました。乗客の数名が沈む飛行機から脱出して川に逃れ、泳ぎながら救助のヘリコプターを待ったのです。やがて救助のヘリコプターから、ひとりの

男性のところに縄ばしごが降ろされました。ところが、その男性はいったん手にした縄ばしごを、2度も他の人に譲ったあと、最後は力つきて沈んでしまったのです。その様子は橋の上からたくさんの人が目撃していたのでした。

 さて、あなたはこの男性の行動についてどのように思いますか。
◆まず、自分が助かることが大事だ、と男性のとった行動を愚かなことだと感じたか? 
◆立派な行為だ。しかし、自分にはできない、と思ったか? 
◆当然、自分もそうしただろう、と即座に言えますか? 

最後の人だけは、間違いなく新しい時代へとジャンプできる人でしょう。

これ以外に「その時になってみないと分からない」と考えた人は、ジャンプできない可能性が高いかもしれません。

たぶんそれが平均的な今の日本人の答えでしょう。

これから(たぶん西暦2012年までに)すべての人がそれぞれの極限的状況を経験することになります。「光の子」になるか「獣」になるか。

イザというときには、人は仮面の下の顔を見せるのです。それぞれの心の癖によって自らが選択するのです。今からの心がけが大切です。



(続く)








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「2012年の黙示録」~アセンションマニュアル2

2009/04/17 Fri

なわ・ふみひと氏の「2012年の黙示録」(たま出版)より抜粋。



アメリカ社会の肉食文化が地球を滅ぼす

 
日本の社会は戦後完璧に西欧化、とりわけアメリカナイズされてきました。
『脱牛肉文明への挑戦』の著者ジェレミー・リフキンさんは、肉食文化がアメリカを病人の国、犯罪者の国、畜生の国にしたといいます。
アメリカは世界一豊かな国と言われながら、貧富の差が激しく、都市部におけるホームレスの数が最も多い国でもあります。麻薬愛用者も多く、また銃による凶悪犯罪も後を絶ちません。

日本が今猛然とその後を追随しているのです。
肉食はまた、地球環境破壊と食糧危機を助長しているともいえます。




日本の崩壊も止められない段階に
  
日本の崩壊も既に始まっています。西欧を見習った民主主義の定着と、特に戦後の占領軍による教育改革によって、家庭では、権威(中心)が男性(年長者)から女性(子供)へと移り、子供は過保護によって堕落し、非人間化しました。
教育の場では、権利主義教育を受けた世代が教育者となり、まともに指導ができず、子供のますますの退化現象や生徒の非行化はますます進んでいます。

現代の日本社会には国や全体の利益よりも、まず個人の利益を最優先し、「自分さえよければ」と考える人種が氾濫しているのです。
誰も責任をとらない世界。ゴルフ好き、旅行好き、ブランド商品好き、病院好きの日本人・・・・。
 
欧米のライフスタイルを真似ることによって、日本人のもつ素晴らしさをすべて失いつつあります。早く目を覚まさなくては‥‥。でも、もうこの流れを止めるのは無理かもしれません。




黙示録の時代がやってきた
 
現人類社会が破局に向かっていると見られる徴候は至るところにあります。深刻な地球環境問題や最近の異常気象、世界各地で頻発する地震や洪水などの天災、さらにはテロや戦乱が、この人類社会の破局を予感させます。
 
人類社会の破局は「終末」という表現で古くから預言されています。
中でも有名なのは聖書の預言ですが、我が国にも『大本神諭』や『日月神示』など「世の立て替え・立て直し」を予言する書があります。

このような状況のなかで、世の終わりを預言する情報に触れた人々はどのような態度をとるでしょうか。

まず、予言を鼻で笑う人が大半でしょう。どうせ当たらないと思っているからです。この点では、一時世間を騒がせた五島勉氏の『ノストラダムスの大予言』の解釈が見事に外れてしまったことが大きいと思います。1999年に世界の終わりが訪れるかのような印象を与える内容であったのに、その年が何事もなくすぎてしまったことで、予言ブームにもピリオドが打たれてしまった感があります。

ノストラダムスの予言は主として日本で話題になったもので、西欧社会では聖書の預言のほうが信じられているといわれています
 
終末予言に対しての日本人の反応は、それを無条件に信じて超悲観的になるか、まったく関心を示さないか、また信じようとしないかのどれかに分けられるような気がします。
後者は「世の中は問題をかかえながらも、これまでどうにかやってこれたではないか」というのが基本的な姿勢でしょう。

いずれにせよ、これだけ地球の破局についての予言が出されていても、真に受けている人は少ないように思います。しかしながら、異常気象や天変地異の多発現象を見て、漠然と不安な気持ちに駆られている人は多いでしょう。
今のままで明るい未来がくると思っている人は少ないはずです。




もう地球と人間社会の崩壊を止めることはできない 
 
それでも、予言を信じる信じないにかかわらず、この世の終末は必ずきます。
もちろん、それは地球の滅亡という意味ではありません。
天変地異を含む大破壊現象を経て、その先に「ミロクの世」と呼ばれる新しい時代が明けると多くの予言は述べているのです。
 
人類の手によって破壊され続けている現在の地球と、その壊れつつある地球環境の上に築かれた人間社会の崩壊を止めることはもうできません。
というより、止めなくてもいいのかも知れないという考え方もできます。
立て替え、立て直しをするわけですから‥‥。
その破壊役はユダヤ(ユダヤ的思想、選民意識)、建設役は日本(神ながらの思想)という予言もあります。




いま時間がスピードアップしている
 
私たちはいま、時間の川を舟(地球)に乗って下っています。「地球の次元アップ」という滝が近づきつつあります。

滝に近づくにつれ、流れが速くなっていくように、いま時間の流れがますます速くなっているように感じませんか?
 
アメリカのテレス・マッケンナという科学者によると、現実に時間は短縮されているらしく、計算すると現在は1日が16時間ぐらいしかないそうです。そして2012年12月22日には、時間がゼロ・ポイントを迎えるといいます。
 
確かに私たちの周辺でも、「最近、時間の経つのが速い」とつぶやく人が多くなっています。
そのことがどんな現象を引き起こすのかについて納得のいく説明はされていませんが、私は人間の脳の働きが速くなっていくのではないかと見ています。

今、普通の人の脳は本来持っている機能の3%程度しか使われていないそうです。天才といわれる人でも10%に満たないとか。
しかも、残りの部分は機能しないように封印されているとも言われます。
もし、何かのきっかけでその脳が20%~30%と活性化されれば、人間はとてつもない超能力を発揮するようになるかもしれません。

人間の脳の封印が解かれ、超能力者がつぎつぎに現れてくる時代を迎えているような気がするのです。
このように、時間のスピードアップと人間の進化には深い関係があると思うのです。




銃口に首を突っ込んで、世界が笑っている 

人類はいまなお銃口に首を突っ込んだままです。平和ぼけした日本人の多くはテレビでスポーツやバラエティ番組を見て笑ってはいますが‥‥。

この「銃口」とは、一口に言えば地球環境問題です。
大気、水、土壌、森林資源、‥‥そのどれをとってみても、現在の状態がどうなっているかを知れば、楽観的な未来は描くことができません。

人口増による食糧問題も大変深刻です。
原子力発電所から排出される放射能廃棄物はどのように処理されるのでしょうか。
地球上から急速に姿を消しつつある何万種の生き物と、そのことによって変わりつつある生態系の問
題も、私たちの予測を超えた事態を生み出すことになるはずです。

人類は無知のまま“ゆで蛙”(水を入れた容器に蛙を入れて下から熱すると、徐々に温まるため蛙は跳びだす機会を失い、ゆで上がってしまうこと)のように滅びの道をたどるのか、それとも気づきを得て芋虫から蝶に羽化するのか、いまその重要な岐路に立たされているというのが私の認識です。



(続く)








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「2012年の黙示録」~アセンションマニュアル1

2009/04/14 Tue

なわ・ふみひと氏の「2012年の黙示録」(たま出版)。
アセンション(次元上昇)について非常に過不足なく書かれています。
4回に渡り、転載して紹介していきたいと思います。


地球はいま病める星になってしまった
 
現在の資本主義社会においては、お金のある国、お金のある人は物質的に満たされ、少なくとも食べ物に不自由することはありません。
逆にお金のない国、お金のない人は、毎日の食べ物を確実に手に入れることができないために餓死したり、栄養失調に陥っておびただしい数の人々が死線をさまよっているのです。

また地球は環境破壊が進み、気象にも異変が生じて、大洪水や大地震が頻発するようになりました。
まさに、地球はいま病める星になってしまったのです。

その病気の原因を作り出した人類には、この地球を元気な星に戻す責任はありますが、能力は備わっていません。




ゲームに興じる“豊かな国”の国民
  
食べることに不自由をしない国の人々は、毎日スポーツ番組や娯楽番組などゲームを楽しんでいます。
一方、世界には食べ物が手に入らずに餓死していく子供たちや幼い命に母乳さえも与えることさえできない母親がたくさんいます。

日本には「明日は我が身」という戒めの言葉があります。
日本人はこれから先も食糧に不自由する事態に直面する心配はないでしょうか。食べ物への感謝の気持ちを忘れ、飽食にならされた国民は、いつか涙を流しながら食べ物を口に入れる事態を経験することになるような気がします。

その引き金となるのは、近い将来にわが国を襲うと思われる天災と、それと連動してスタートする経済の混乱であろうと思われます。
そしてその混乱は世界に波及し、一大パニックとなることでしょう。そのことは、わが国の予言書のなかにもしっかりと述べられているのです。




世界の人口は10億人が限度? 
 
現代の人類社会には既に寿命が来ています。
今のまま進めば、つまり世界の国々がこれまでのように経済の成長を目指し、資源の消費を続けていけば、あと数年もしないうちに大きなパニックを経験することになるでしょう。
 
そのパニックはおそらく食糧をはじめとする生活物資をめぐっての国と国、人と人との争いということになりますから、経済戦争を皮切りに、いずれは血を流す戦争に発展する可能性も高いと思われます。

今、世界の人口は63億といわれますが、伝え聞くところによりますと、一部の世界を陰で動かしている闇の権力は、少なくとも現人類の半分以上は余剰人員で、理想としては10億人程度を残して、他の人間は死んでもらうほうが地球にとってもいいとも考えているようです。

すでに世界では毎日膨大な数の餓死者、あるいは飢餓からくる病気で亡くなる人が出ているのは事実です。
幸い、わが国はこれまで世界トップレベルの経済成長を遂げたおかげで、世界中から食糧を輸入し、食卓に並べることができています。

歓楽街から毎日出される残飯の量は、世界の貧しい国々で飢餓に苦しむ人たちを十分に救えるだけのカロリー量だと言われています。
 
しかし、わが国も間違いなく食糧不足に苦しむ事態を迎えるでしょう。食糧自給率の恐ろしいまでの低さがそれを予感させてくれます。




地球の異変はまだ続くのか
  
いま地球がおかしくなっています。世界中で、大地震や大洪水、竜巻、干ばつなどの被害が続出しているのです。温暖化現象だとか、エルニーニョ現象だとか、いろいろ説明されていますが、どうやらこれも眉唾のようです。

地球が熱くなっているのは確かなようですが、それは二酸化炭素のせいではなく、太陽熱とかフォトン・ベルトのせいであるという説が有力になりつつあります。
いずれにしても、この地球の異変は今後ますます強まると見られています。
 
今は人類を乗せた「文明社会」という飛行機が、「明るい未来」という目的地の飛行場に着陸できないことがわかって、旋回している状態です。このままでは、いずれ不時着するしかありません。そうなれば、当然、飛行機は炎上し、多数の犠牲者を出すことになるでしょう。
そのとき、乗組員である私たちはどうなるのでしょうか。
限られた食糧を奪い合う阿鼻叫喚の修羅場を経験させられるのでしょうか。




地球は自らの病を癒している 
 
近年、多発するようになった地震や洪水など地球の異常気象も、宇宙的視点から見れば、地球が病気を癒し、輝ける星になるためのプロセスということができます。人間の病気と同じで、体内にある病気の原因を退治するために症状が出ているのです。それは、人類に何かを気づかせようとする働きとも言えます。



これから地球と人類の次元アップが始まる 

これから現人類は物質主義と科学万能主義を反省させられることになります。
地球は悲鳴を上げ、人間本位社会の歪みが吹き出しています。しかし、これは病気の症状と同じです。人類の意識が作り出した地球の病気が全快するために、経過しなくてはならないステップなのです。
 
まもなく地球と人類は全快し、この地球上のすべての生き物、物質が丸ごと次元アップします。
今はそのための産みの苦しみをしていると思ってよいでしょう。
まず、経済のカタストロフィーに始まり、戦争、病気、食糧難、天変地異など、人類はこれからさまざまな「産みの苦しみ現象」を実体験することになります。

しかし、苦しみの程度は人の心の状態によって違ってきます。エゴの強い人、気づきの少ない人ほど、大きな苦しみを味わうことになるでしょう。




今回のカタストロフィーは現人類の卒業式

人類はこれまでにも何回かカタストロフィー現象を経験してきたと言われています。
にわかには信じがたいかもしれませんが、ノアの方舟の話や、アトランティス大陸あるいはムー大陸など、かつて存在したと言われている文明が崩壊した形跡は地球上に残っているのです(『神々の指紋』ほか)。
しかし、その都度人類は生き残り、また新しい文明を作ってきたということです。
しかしながら、今回のカタストロフィーはこれまでのものとは意味が違っていると言われています。

これまでのものは、学校に例えるといわば進級式でした。今回は卒業式だというのです。
つまり、今回の地球の次元アップにあたって卒業証書を手にできなかった者は、新しくなった地球に住むことはできず、死後の世界(幽界)に釘付けになるか、またはレベルの低い別の惑星に移されて、未開の状態から勉強し直すことになるという予言もあります。









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ピンチはチャンス・・・一寸先は光だ

2009/04/10 Fri

一寸先は光だ
いいことが山ほどくる
明日よいことがあると 思ってごらん
今起きている事は 私を成功に導くチャンスです
あなたの行く所に 必ず日がさしますよ




以上の言葉は斎藤一人さんの「88の名言集」からですが、この名言集を読めば読むほど心が明るくなり、絶対肯定の人生が信念的に固まっていくようです。



問題は病気、解雇、事故等世間的な不幸に直面したときです。


五日市剛さんは、講演中よく次のようなことを言われます。


幸せは、ときどき不幸の姿をしてやってくる。
つまり、ツイてない、最悪だ、という状況こそがチャンスの始まりです。
その姿に気づき「ありがとう」ということで幸せになれる。ピンチはチャンスなのです 。

嫌だな、という現実をありがたく思う、ということはなかなか難しいですよね。。
でも、言葉にするのは簡単ではありませんか。
心の持ち方よりも言葉の使い方が大事。時には形から入ることも大切です。
言葉をプラスに変えるだけで心は変化し、ツキはやがてやってきます。



(健康雑誌「壮快」06年4月によります)








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テレビの世界で起きている恐ろしい現実

2009/04/08 Wed

いまテレビでは、明らかに馬鹿な日本人をつくるプロジェクトが始まっています。テレビ局トップが相談して決めたのか、アメリカ大使館からそのような指令が飛んだのか、確認するすべはありません。ですが、トップクラスの意思決定が働いているとしかいいようがないほど、その兆候がはっきりと現れているのです。

  その典型が、テレビ画面に、テロップや字幕ふうの活字(スーパーインポーズ)を映すやり方です。最近のバラエティ番組では、タレントのしゃべりにかぶせて、大きな活字でその内容を採録したり、第三者的にツッコミのナレーションを入れたりするようになりました。その活字が踊ったり、さらにそこに効果音がかぶせられたりすることも、よく見受けられるようになりました。

  これこそが、人間のIQを下げるもっとも効果的な方法だとされているのです。実際、過去に行なわれた実験で、次のような結果が生まれることが証明されています。

  その実験では、被験者に映像を見せながら、画面に映った内容を表す擬態語など、抽象的な単語を次々と見せていくということが行なわれました。それを続けていくと、わずかな時間で段階的に思考能力が失われました。そして、さらに続けていくと、被験者の脳波が何も考えていない状態と同じ波形になり、そのままそれが継続していきました。つまり、そうした映像がついには見る側の思考そのものを止めてしまったということです。

  人間は、そうした刺激を受けると、能動的に思考を行なうことができなくなります。これができなくなれば、物事を見て、感じとり、そこから抽象的な思考をすすめていくこともできなくなるわけです。抽象的な思考を行なうことは、人間の脳の前頭前野、もっとも高度な部分における脳の働きなのですが、この働きをそっくり失ってしまうのです。

  テレビ局の人間は、一般の人々が想像する以上に、映像における大衆操作についてよく学んでいます。もちろん、制作会社のADさんがそうだといっているのではなく、テレビ局のなかには、大衆操作の禁じ手など、テレビの闇テクニックに通じた専門家がいるのです。

  いま番組制作にあたっている主力世代の年齢は35歳から40歳くらいです。彼らは、上からの命令に何も疑問を持ちません。すでに、抽象的な思考を抑制する番組制作にも慣らされ、それをおかしいと問題にするようなことはありません。当然、闇テクニックを知る上層部からの命令に疑問を持つことなく、番組制作に邁進することでしょう。

  彼らは、自分たちと同じ子羊をつくるために、日本人の抽象的思考を無差別に大量破壊し始めるのかもしれません。あたかも朝起きて神の声を聞き、用意した爆弾を車に積み込み、人の集まる繁華街に突っ込んでいくテロリストのように‥‥。

  人間は抽象的な思考ができるという能力を持っています。たとえば、「弱肉強食で勝たなくても、まあいいや」とか「自分のことはいいから、隣の人を助けてよ」というのがそれです。私たちが日常的に行なっているこうした思考こそが、私たちが人間であることの本来の証ですが、支配者たちにとっては、これをやられると困るのです。なぜでしょうか。

  それは、人間のコントロールが効かなくなるのです。支配者たちが人間をコントロールするためには、自分のことだけを考える人間の集まりであればあるほど都合がいいのです。抽象的に物事を考えようとせず、それに与えられた価値を疑わずに忠実に動いてくれれば動いてくれるほどいいわけです。

 消費コントロールという名の支配システム

  テレビのホームコメディ番組を通じて、アメリカ流の生活様式や思想が日本人の頭に深く刻みこまれるようになったのは、1960年代のことです。戦後、GHQ(占領軍総司令部)が日本人に罪の意識を植えつけるために、WGIP(War Guilt Information Program)を徹底的に行ないましたが、それはテレビなどの番組制作にも色濃く反映されています。

  たとえば、NHKが1960年代に制作した数多くの太平洋戦争ドキュメンタリーは、その典型的な例といえます。戦争に担ぎ出された兵隊の人生や、戦争に巻き込まれた婦女子の悲哀、大量の自決者を出した沖縄の悲劇、ヒロシマ、ナガサキの原子爆弾の恐怖。こうしたドキュメンタリー番組は、左翼がつくったのではないかと疑うほど、ひとつひとつの映像が日本軍部などに対する強烈な告発意識で貫かれていました。

  おそらく、GHQの意向を受けて、NHKが1960年代の番組制作能力を総動員し、入念に撮影・編集したものと思われます。私たちはこうした番組を見るたびに、「日本の軍部が悪かった。日本人の選択こそ間違っていた」との意識を埋め込まれたのです。

  その洗脳の地ならしがあらかた出来上がると、今度はアメリカ流の生活様式や思想がいかに素晴らしいものであるか、コメディーや西部劇といった番組を通じて埋め込まれることになります。

  アメリカ流の生活様式や価値観に対する憧れは、すぐに国民的な消費に結びつきました。これが1950年代の白黒テレビ・冷蔵庫・洗濯機という「三種の神器」から、60年代のカラーテレビ・カー・クーラーという「3C」への、すさまじい消費熱を呼ぶわけです。

  私が前振りとしてこんな解説を述べたのは、消費こそつねに支配者によって仕掛けられているものだからです。資本主義のなかで支配者たちが行なっていることの最大のものは、消費行動の徹底的なコントロールです。なぜなら、私たちがお金を稼ぎ、そのお金を彼らのコントロールが利かないところで使われると、彼らの支配システムが維持できなくなるからです。

  たとえば、明治維新以来、日本に「洋モノがいい」というカルチャーが根づきました。カルチャーというと、人々の間に自然発生的に生まれたかのような印象を受けますが、これは支配者たちによって意図的に仕掛けられたものといわざるを得ません。原初的には、尖兵となった貿易商がヨーロッパの魅力的な品々を手がかりに彼らの価値観を日本人に植えつけることから始まったということです。

  その仕掛けは現代に継承され、たとえばルイ・ヴィトンやグッチというブランドの隆盛となって現れています。実際、これらのブランドのオーナーは、みなヨーロッパの支配階級です。互いに競合関係にあるブランドですが、オーナーはみな仲間内の人々といえます。スポーツブランドのアディダスやプーマにしても、オーナーは兄弟なのです。
  彼らの消費コントロールは、じつに圧倒的な力で私たちを支配しています。
  たとえば、マイクロソフトのビル・ゲイツは巨万の富を築きましたが、ジーンズとTシャツという格好をしていますが、日本の若い女の子は、わずかな月収にもかかわらず、ルイ・ヴィトンのバッグを提げて歩いている。なぜこのような馬鹿げたことが起こっているかといえば、仕掛けられた消費コントロールの力以外にありません。

  金持ちの支配層は、すでに世界の富の99.99パーセントを押さえていますから、それ以上の富を我が物にすることを目指しているわけではありません。彼らは消費行動をコントロールし、彼らが世界に敷いたシステムを維持するために、人間の思考そのものを支配下に置きたいのです。

  このように、支配は消費行動をコントロールすることで決まります。逆にいえば、支配されないために私たちがとり得る一番の手段は、自分の消費を自分でコントロールすることです。とくに、もっとも抽象度の低い自分の行動をコントロールすることでしょう。

  たとえば、食べ物。グルメ雑誌があったらすぐ捨てる。このレストランが美味しいと聞いたらすぐ疑う。うまいものは食わない。グルメ番組は見ない、などなど。これはとても重要なことです。



● ミニ解説 ●
  戦後、マッカーサーの率いるGHQを使って世界の支配層がわが国に対して行なったWGIP(War Guilt Information Program)が、今では完全に国民の意識を洗脳してしまいました。広島の原爆記念碑のそばに「二度と過ちは繰り返しません」と懺悔する言葉が掲げられているのも、まさにその現れです。あたかも「日本がアメリカ様に戦争を仕掛けたのですから、空襲や原爆で被災したのも、すべて日本人が悪かったのです」と詫びているかのようです。新型爆弾の威力を試す目的で、人口が密集した都市に原爆を落としたアメリカに対する批判の声は、今日でもマスコミでは全く聞かれません。いまなお強力にコントロールされているのがわかります。

  さらに今日では、世界支配層がテレビという強力なメディアを使って日本人の洗脳支配を進めている、というのがこの本で著者が述べている内容です。人々がルイ・ヴィトンやグッチなどのブランド商品に憧れるのも、すべて支配層に操られているためだと分析しています。マスコミの中枢には、そのようにして意図的に大衆を操っている人物たちがいるということを肝に銘じておきたいと思います。ちなみに、最も巧妙に操作されている媒体はNHKです。
                                      (なわ・ふみひと)


洗脳支配  
日本人に富を貢がせるマインドコントロールのすべて
苫米地英人・著  ビジネス社  2008年3月刊









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「内観」のコツ

2009/04/03 Fri

 浄化の旅の基本(目安)は、

 「内観8: 浄化:1 確認:1」


 この比率からわかるように、この旅では「内観」が大切なんですね。

 内観をしなければ、何もはじまりません。



 内観とは「心を観察すること」です。



 内観(ないかん)をむずかしいと感じる人がいます。

 なぜ、むずかしく感じるのか?

 それは「考えちゃう」からなんですね。



 例えば、こんな感じです。




  ないかん?

  なんだ、そりゃ・・


  心を観察するって、どういうこと?

  そんなこといきなり言われても困る・・


  だって、やったことないし・・

  あ~、なんかめんどくさいなあ~

  もっと、簡単な方法がないものか


  そういえば、来週セミナーがあったよな!

  そっちで、もっと楽な方法を教えてくれるかもしれないぞ

  よし、そのセミナーに参加してみるか・・ 



 ちょっと待ったあ~

 それが「自我の声」なんです。



 その声を、ちょっと離れて、聞いてみる。

 それが、「内観」です。




 自我は、いつも「言葉」を使って、心の中でぶつぶつ言ってます。


 「自我」の存在を知らない人は、

 ぶつぶつ言っているのが、「自分だ」と思い込んで生きているんですね。

 それこそが、「最大の思い込み」なんです。
 
 


 目に見えるもの、耳にするものを、ひとつずつ取り上げて

 あ~だ、こ~だと意見し、ジャッジするやつが、

 心の中に住んでいます。

 それが「自我」。



 自我の声を聞くことで、自我の真実(思い込み)が見つかります。


  自分にとって・・

  損か、得か。

  善か、悪か。


  自分より・・

  優れているか、劣っているか。

  美しいか、醜いか。


  自分を・・

  理解してくれるか、

  認めてくれるか

  好きになってくれるか


 金太郎飴のごとく、

 どこで切っても「自分、自分」のオンパレード。


 おまけに「自分は正しい」と思い込んでいるから始末が悪い。

 誰も攻撃していないのに、完全武装で、いつも臨戦態勢です。

 

 怪しきものを見つけたら、バズーカ砲をズッドーン!

 と・・・そんな人生がうまくいくはずがないわけで


 ちょっと自我くん・・

 もう少しお静かに頼みますよ~

 と思っちゃいますよね。



 自我が「真実だ」と思い込んでいる観念を手放していくと

 自我の出番がどんどん少なくなって、

 心がだんだんと静かになっていきます。



 その第一歩が「内観」というわけです。
 


 内観のコツは、

 虫かごの中の「虫」を見るように、

 そっと自我を観察することです。



 といっても、感情に流されて

 ついつい、自分が「虫」になってしまった。



 それでOKです。


 「自我虫」なってしまった。

 そのとき、虫の言っていたことを思い出すわけです。

 そして、忘れないうちにメモする。



 これを繰り返していくうちに、

 自然に楽に内観できるようになっていきます。



 原因と結果は、同時に存在します。  


 「イライラした」

 という結果には、どこかに原因があるわけです。


 虫かごの外に出て、すかさず

 「なぜイライラしているの?」

 と聞いてみてください。



  だって、この子(娘)は、何度言っても

  部屋をかたずけないんだもん



 もう一度

 「なぜイライラしているの?」


  だって、子どもは親の言うことを聞くべきでしょ!



 さらに

 「なぜそう思うの?」


  なぜって、そんなこと当たり前じゃない!

  私もそうやって、しつけられたのよ



 と、「なぜ?」を繰り返すことで、
 
 「原因」に向かって、少しずつ近づいていきます。



 このお母さんは、

 「子どもは、親の言うことを聞くべきだ」

 という観念を持っている。


 それは、自分もそのルールを守ってきたのだから

 おまえたちも守るべきだという信念があることがわかります。


 「この娘」は、「子どもの頃の自分」なんですね。



 このように内観していくことで

 「イライラ」という結果から



 ・この娘(私)は、部屋をかたずけない

 ・部屋はいつもかたずけないといけない

 ・部屋をかたずけないのは、悪い子だ

 ・部屋をかたずけるのは、良い子だ



 ・この娘(私)は、親の言うことを聞かない

 ・子どもは、親の言うことを聞かなければいけない

 ・親の言うことを聞くのは、良い子だ

 ・親の言うことを聞かないのは、悪い子だ


 
 ・良い子は、褒められる

 ・悪い子は、怒られる


 という観念を掘り当てることができました。


 


 「現実」は、心を投射した映像です。


 ですから、原因である「観念」がしっかりと浄化できれば、

 このお母さんの「現実」に登場する娘さんも当然変わります。



 内観は、むずかしいものではありません。

 
 「内観は、苦手だ」という人がいますが

 どんなことでも、最初から「得意」な人は、いないはずです。

 
 ちょっとやってみる。

 で、すぐに結果を求めるんですね。

 でも、当然、結果は出ない・・


 「苦手」は、

 「面倒くさいことはやりたくない」という自我の声なんです。

 「苦手」といっておけば、周囲も、自分も納得させることができますから。



 内観は、

 慣れてくれば、いつの間にか自然にやっている

 という感じになってきます。



 「内観8: 浄化:1 確認:1」 (思考:0)


 この基本を忘れずに

 リュックサックに入れて、旅してくださいね。



оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・оΟ゜оΟ゜Ο。.・оΟ゜Ο。.・

あるSNSの友人からいただいて来ました。

ありがとうございます

<(_ _)>







愛のワンクリックよろしく<(_ _)>











プロフィール

さんかるぱ

Author:さんかるぱ
アメリカ在住13年。後、大阪に居を構え広い意味での「癒し」に関わる。

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