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誉め言葉は500回、こだまする

2009/12/16 Wed

誉めることの大切さについて、ひすいこたろう+よっちゃん「Happy名語録」(王様文庫)より。



五日市剛さんの講演会で教わったお話です。
五日市さんは「神との対話」の著者であるニール・ドナルド・ウォルシュさんの講演会で、この話を聞いたそうです。

どんな人間関係をも改善する魔法の3ステップです。




STEP1   Eye contact  
はい。まず相手の目を見るんです。
どんないいことでも相手の目を見ないで言った言葉は相手の心に響きません。

STEP2   Make a smile  
にっこり微笑んで。

STEP3   Say something nice
相手が喜ぶようなことをひと言ってあげる。

これだけです。

たとえば、「その髪型、似あってるね」とか、「そのネクタイ、ステキ」といった何気ない誉め言葉って意外に覚えているもんですよね。

一度誉められたネクタイはするたびに思い出すし、小学生の頃に「好き」って言ってくれた女のことをいつまでも覚えたりしますよね。

五日市さんから教わったのは、人は誉められるとその言葉が500回、頭の中で響くってことです。

「その髪型、かわいいね」って誉めると、誉めた方は言ったことを忘れても、言われた方はことあるごとに思い出すんです。

「その髪型、かわいいね」「その髪型、かわいいね」「その髪型、かわいいね」「その髪型、かわいいね」・・・・・・・・・・・・・・・・。

あなたがなにげなく言った、たったひと言の誉め言葉が、実は相手の心に500倍響くんです。そんな相手を嫌いでいることはできるでしょうか。

そしてたったひと言の誉め言葉をさらにパワーアップさせるのが、
Eye contact と Make a smile なんです。


これは友達を作るにも、ものすごく有効です。

相手のいいところを、ぽそっとひと言誉めてあげよう。500回こだまするから。



優しい言葉は、たとえ簡単な言葉でも、ずっとずっと心にこだまする。(マザー・テレサ)










ワンクリックありがとうございます<(_ _)>











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天使の着ぐるみ

2009/12/11 Fri




天使の着ぐるみ


             作:そっぺ

 ぼくの名前はトモ

 ぼくね、生まれてから一度も歩いたことないんだ
 一人で立ったこともないよ

 ぼくの足は立ったり歩いたりできないんだ
 手もね、お箸やスプーンを持ったりできないんだよ

 だからさ、ごはんを食べるときは
 お母さんとかまわりの人に食べさせてもらうんだ

 えんぴつも握れないから絵や字を書いたこともないし
 話すことも歌うこともできない

 一日の生活の中で自分一人でできることはなにもないんだ

 お母さんは
 トモくん、ごめんね。元気な体で産んであげられなくてごめんね。
 って、涙を流すんだけど

 ぼくね、自分で決めてきたんだよ

 お母さんのお腹に入る前に自分でこの体を選んできたんだ



 どうやって決めてきたのか知りたい?



 あのさ、覚えてる人もいるかもしれないけど

 ぼくらはみんな、生まれてくる前に
 魂の着ぐるみを選ぶんだよ

 デパートの洋服売り場を思い浮かべるとわかりやすいかな

 そういういろんな着ぐるみが並べてある部屋に行ってさ
 今度の人生はどんな着ぐるみを着て生きてみようかなって選ぶんだ

 部屋にはたくさんの魂たちが服を選びに来ててさ

 あたし、次、これ着てみる!
 とか、

 ボクは色は同じだけどサイズの違う服にしてみるよ
 とか、それはそれはにぎやかなもんさ

 ぼくは白い服も、黒い服も、茶色い服も、黄色の服も着たことあって
 大きいのも小さいのも、毛むくじゃらの服もすべすべの服も…

 部屋に並べてあるたいていの服は着たことあったから
 服を整理してる天使さんを見つけてきいてみたんだ


 あの~、ぼく、ここにある服全部着たことあるんだけど、
 他にないんですか?


 そしたらさ、その店員さんみたいな天使さんが
 しばらくの間ぼくをじーっと見つめてこう言ったんだ


 あ~、あなた。お待ちしてましたよ
 再び人生を始める準備ができたのですね
 どうぞこちらへ


 天使さんは店員さんの控え室みたいな部屋の扉を開けて
 ぼくに手招きをしたんだ

 部屋の中はきれいな音楽といい香りが漂っててさ
 あまりの美しさに思わず入り口で立ちすくんでいたら
 天使さんがソファーに座るようにと優しくうながしてくれたんだ

 ぼくが虹色のソファーに腰掛けると
 目の前の壁が透明なスクリーンになって
 そこにぼくの今までの人生が映し出されたんだ

 何億年という長い年月をかけて何度も何度も繰り返された
 ぼくの人生がそこには映っていたんだ


 ここらへん、同じような人生ばかり繰り返してますね


 ぼくがスクリーンを見つめながら言うと


 ええ、この時期はあなたはまだ若かったですからね
 学ぶことがたくさんあったのに
 あなたは人生で起こる出来事から何も学ぼうとしなかった
 だから何度も同じような人生を繰り返したんですよ


 そうなんですか
 でも人生やってる時は前の人生を忘れてますから
 同じことを繰り返してたなんて知りませんでしたよ


 そうでしょう
 それが人間の特徴です
 確実に学びを得るために、そして今の人生に集中するために
 前の人生を忘れるようにプログラムされているんですよ


 なるほど…
 うわ~、ここらへんは
 酷い事をしたり、されたり、を繰り返してますね


 はい、この時期は主に人の痛みや辛さ、哀しみを感じる心を
 育てることがテーマでしたからね。


 こんな恐ろしいことを平気でするなんて
 なんて酷い人間なんだ、これホントにぼくなんですか?
 それにこんな残酷なことをされてる自分を見るのは心が痛みます。
 信じたくないな。


 信じたくないでしょうが、過去のあなたがこれらを経験したおかげで
 以後のあなたは二度とこんな経験をしない人生が送れたんですよ。


 そうだったんですね…
 世の中の悲惨な事件や事故、災害などに心が傷むのは
 自分が経験したことを追体験してるのと同じなんですね


 そうですよ
 世の中で起きることは全てあなたの中にある部分が表現されているのです
 学び忘れていたことを他の人がかわりに体験してくれているのです
 あなたが再び同じ体験をしなくても思い出せるように
 みんなで協力しあって学び合えるように人間の世界は作られているのです


 そうですか
 だんだんわかってきました


 ですから世の中の出来事に関心を持つことがとても重要なのですよ
 無関心でいると大切なメッセージを逃してしまって
 そこから学ぶことができなくなりますからね


 なるほど、初期のぼくは出来事に無関心だったために
 何度も同じような人生を繰り返していたんですね…


 ぼくは天使さんに質問したり解説してもらったりしながら
 人生をつぎつぎに見ていったんだ


 ここらへんはもう最近の人生ですね
 なんだかぼく、忙しそうに動き回ってますね


 ええ、この時期は還元の時代です
 あなたはこれまでたくさんのことを経験してきましたからね
 自分が得たことを世の中に還元することに
 喜びを感じる魂に成長したんですよ


 困っている人を助けたり、
 動物や自然を守る活動に時間を費やしていますね


 人を笑わせたり喜ばせたり癒したり、
 主に人の心に接する仕事をしているでしょう
 周りから見ると自分を捨てて他人のために働いてるように見えますが
 そうではなくて、あなたは自分の行いが他の人の魂に触れることに
 喜びを感じ、そこから更に高い学びを得ているのです


 確かに
 この人生が終わった時、
 ぼくの魂は感謝の気持ちでいっぱいになっていました


 あなたはこれまでの人生を通して確実に成長しましたね
 おめでとうございます


 天使さんにおめでとうって言われてぼくは嬉しかったんだけど
 同時に、天使さんがまだぼくの最初の質問に答えてないことを
 思い出したんだ


 あの~、それで、ぼく、次に着る着ぐるみを探しに来たんですけど…


 わかっていますよ、着ぐるみですね
 あなたの着ぐるみはこの扉の奥にあります


 そう言うと天使さんは入って来たドアとは反対側にある
 金色の扉を指差したんだ


 この扉の奥にはあなたのように
 高い成長を遂げた魂専用の着ぐるみが用意されています


 なんだ、やっぱり他の着ぐるみもあったんですね
 よかった~、それを早く言ってくださいよ~


 そう笑いながら扉の方へ近づくと
 天使さんは落ち着いた表情で言ったんだ


 あなたはこの扉を開ける準備が整った魂です
 それをよく認識して開けてください


 わかってますってば~
 どんな着ぐるみが用意されてるのかな~~~ルンルルン


 勢いよく扉を開けて中をのぞいたぼくは言葉を失ったんだ


 こ、これは…


 「天使の着ぐるみ」です


 て、天使って…
 だって、これ…


 人間の医学界では普通でないとされている
 いわゆる障害のある着ぐるみです


 これを…ぼくが…着るんですか…?


 これを着られるのはごく限られた魂だけです
 普通の魂ではとうてい着こなせませんから
 人間の医学界で普通ではないと言われるのも
 皮肉ですがある意味、的を得た表現です


 でも…
 これを着て一体何をしろって言うんですか…?


 何もしないのです


 何もしないって…
 じゃあ、何のために人生を送るんですか…?


 何もしないことによって
 全てのことを行うのです


 何もしないで全てをやる…?


 言いたいことを口で言うのは簡単です。
 やりたいことを体を使ってやるのは簡単です。
 しかし「天使の着ぐるみ」は
 それらの手段を使わずに
 存在のみ。
 あなたがそこに存在していること、それのみで
 人類に大切なことを伝えるための着ぐるみなのです


 そんな難しいこと、ぼくにできるかな…


 できます
 あなたはそれをする段階まで成長した魂なのですから
 最も、「天使の着ぐるみ」を選ぶかどうかは
 あなた次第ですけれど…


 ん…
 …
 …


 うん!ぼく、やります
 「天使の着ぐるみ」を着て人生やってきます!


 そう言うと確信していました
 ありがとう


 でも…お母さんは誰にしよう
 きっとぼくが産まれることによって
 お母さんはたくさん苦労すると思うんですけど


 大丈夫
 あなたのお母さんになる人は
 この人生であなたを育てることによって
 最大限に成長することになっている魂なのですから
 お母さんだけではなく、お父さんも兄弟も周りの人達も、
 あなたに関わる全ての魂は
 あなたに触れることで最大限の成長ができるのです


 うん、ぼく勇気が湧いてきました
 ぼく、この課題きっとやりこなしてきます


 いってらっしゃい


 いってきます




 ぼくは「天使の着ぐるみ」を受け取ると
 天使さんにあいさつをして
 ぼくを産んでくれるお母さんをさがしにでかけたんだ

 しばらく空を飛んでたらさ
 誰かがピンク色の光をぼくに向かって放ってきたんだ
 なんだろう、と思って近づいてみたら
 ぼくの知ってる魂だったんだ


 ぼく、ぼくを産んでくれるお母さんを探してるんだけど
 もしかしてぼくのお母さんになってくれる人なの?

 ってその魂にきいてみたんだ

 そしたらその魂は

 そうよ、わたしはあなたのお母さんになるために
 少し早めに人生を始めたのよ
 次は親子になろうねって約束してたじゃない

 って言うんだ

 そっか、そういう約束してたっけ

 ぼくは嬉しくなって泳ぐようにしてお母さんのお腹の中に入ったんだ




 人生やってるお母さんはそんなことすっかり忘れちゃってて
 トモくん、ごめんね
 って泣くんだけど
 ぼくたち、約束しあって生まれてきたんだよね


 「天使の着ぐるみ」を着て人生やるのってホント、難しいんだけど
 その分、すごくやりがいがあるんだよ


 ぼく、この着ぐるみ大好き!




・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆


あるSNSから頂きました。


ありがとうございます









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真実:相対的か絶対的か

2009/12/07 Mon

思考はうまくいけば真理を指し示すが、決して真理そのものではない。

だから仏教では「月をさす指は月ではない」と言う。

すべての宗教はどれも誤りでありどれも真実で、どちらになるかはどう活用するかで決まる。
エゴの進化に役立てることも、「真理」のために役立てることも可能なのだ。

自分の宗教だけが「真理」だと信じているなら、それはエゴの強化に役立てていることになる。




過去にこだわる


人間がいかに過去を手放せないか、あるいは手放す気はないかを見事に示した禅僧の逸話がある。

担山という禅僧が、友人の僧と一緒に豪雨のあとでひどくぬかるんだ田舎道を歩いていた。
村の近くまで来ると、道を渡ろうとする若い娘に出会ったが、水たまりが深くて着ている着物が汚れそうだった。
担山はすぐに娘を抱き上げて水たまりを渡してやった。

そのあと二人の僧は黙々と歩き続けた。
五時間ほどして、その夜の宿になる寺が見えてきたとき、友人がとうとう黙っていられなくて口を切った。
「あなたはどうしてあの娘を抱き上げて、道を渡してやったのか?」彼はそう言った。
「僧というものは、ああいうことをすべきではないと思うが。」

「私はもうとうに娘を下ろしたのに」
担山は答えた。
「きみはまだ、抱いていたのかね?」

この友人のように暮らし、状況を手放せず、また手放す意志をもたずに、心のなかにどんどん溜め込み積み重ねていたら、どんな人生になるか想像していただきたい。
それがおおかたの人々の人生なのだ。
かれらがこだわって心の中に溜め込んでいる過去という荷物の何と重いことか。




『ニュー・アース』 エックハルト・トールより









ワンクリックありがとうございます<(_ _)>









まだまだマイケルが…

2009/12/05 Sat


マイケル熱は収まらず、映画「This Is IT」も今月19日より日本でのみ再上映される事になりました。

今までディスインフォメーションによって歪められていた、彼の深い愛とメッセージに癒しと気付きを得る魂が増えることを祈ります…




マイケルは人間の子供たちと同じように動物たちにも愛を注いでいました。身近にいたのはキリンやトラ、オウム、爬虫類etc・・・
中でも、チンパンジーのバブルスくんは有名ですね。
バブルスくんもまた、愛と優しさにあふれた存在でした。
生まれて間もない人間の赤ちゃんに近づき、おでこにそっとキスをしたというエピソードが残されています。


http://mjlatest.main.jp/latest.html より


Ebony Magazine インタビュー
1992年5月


マイケル:そう。動物と子供が持っている或る種の感覚があるんだよね。その感覚が僕にある種の創造や力を与えてくれるんだ。 その感覚はその後大人になると失われてしまうような ものでね、、、なぜなら世界で起きている調整のためにね。 
偉大な詩人が以前言ったよね。『子供を見るとき、私は神がまだ人間を 見捨てていないことがわかる。』
或るインドの詩人がそう言ったんだ。
彼の名前はタゴールだ。

子供の無邪気さは 僕にとっては無限の創造性を意味しているんだ。それはすべての人間にある潜在能力なんだ。
でも大人になるまでに、 皆、無邪気さを調整されてしまうんだ。 自分自身に関する事で余りに調整されてしまうから。
愛。子供達は愛している。 ゴシップを言わない。不平を言わない。心を広く開放している。子供達はあなたを受け入れようとしている。 人をジャッジしない。 色の違いで物事を見たりしない。子供達はとても”子供のよう”だ。
それが大人の問題さ。 
彼等は”Child-like子供らしい”という資質を失ってしまうんだ。

そしてその子供のようなレベルのインスピレイションがまさに必要とされるもので、創造したり、曲を書いたり、 彫刻家にも詩人にとっても小説家にもとても重要な要素なんだ。
あなたがその要素から創造すると同じ種類の無邪気さであり、同じレベルの意識なんだ。
子供達はそれを持っているんだ。 僕はそれを動物からも子供からも自然からも直接に感じるんだ。

もちろん、ステージの上に立つ時は、観衆からの反応がなければ僕はパフォームできない。
原因と結果、行動と反応というようなことはわかるよね。
僕が彼等に反応するから、彼等も本当にエネルギーを供給してくれるから、彼等のエネルギーから僕は行動しているだけだ。

マイケル:神はあることをするために人を選んでいるということを僕は心から信じているんだ。
ミケランジェロ、 レオナルド・ダ・ヴィンチ、モーツアルト、モハメド・アリ、マーティン・ルーサー・キングが選ばれたようにね。 
その神からの使命を遂行することが彼等の使命なんだ。 僕がこの世に存在している真の意味を僕はまだその表面を掠ってさえいないと思う。
僕はアートに献身している。
すべてのアートは肉体と精神の間の結合つまり、人間と神の間の結合を、究極のゴール と定めていると僕は信じている。
そしてそれこそがアートが存在する理由であり、また僕がしていることの真の理由 であると信じている。 
音楽が流れる時に自分自身が楽器となれることを幸運だと感じている、、、。
心の奥深くで、僕は僕等が生きている世界がとても大きく、巨大で、歴史的な交響曲のオーケストラであると感じている。
根本的な形において、全ての創造はサウンドであると信じているし、それはただの無作為の音ではなく、音楽であると自分は信じている。

天空の音楽という表現を聞いたことがあるでしょう? それはまさに文字通りの言葉です。
ゴスペルで、"神様は地球の塵から人間を創り、鼻に生命の息吹を吹き込み、そして人間は生きる魂となった。”というでしょう。 その生命の息吹は僕にとっては生命の音楽なのです。それは創造のすべての組織に染み渡る。Dangerousアルバムに記載されている”Planet Earth"の中で、 私はこう言っています、
"Life songs of ages, throbbing in my blood, have danced the rhythm of the tide and flood.僕の血の中に脈々と流れる長い間の生命の歌が潮流と洪水のリズムを刻み踊っています。”  


これはまさに文字通りの声明です。 なぜなら僕のDNAの構造から出てきた同じ新しい奇跡的な距離と生理的なリズムが星の動きをもまた支配するからです。
同じ音楽が季節のリズムを支配し、我々の心臓の脈拍を支配し,鳥の渡りを支配し、潮流の満ち引きを、成長と革新と崩壊のサイクルを支配する。
それは音楽であり、リズムです。 
そして僕の人生におけるゴールは僕が幸運にも神から受け取ったものを世界に与えることです。 
つまり、私の音楽とダンスを通して神聖なる結合の恍惚を与えるということです。 
それが僕の目的のようなものであり、そのために僕はここにいるわけですから










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プロフィール

さんかるぱ

Author:さんかるぱ
アメリカ在住13年。後、大阪に居を構え広い意味での「癒し」に関わる。

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