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放射能を防ぐ黄緑野菜のパワー

2011/03/21 Mon


玄のリモ農園ダイアリーより




どうして植物の葉はグリーンなのでしょう?
その本当の意味を知っている人は少ないかもしれません。

地球の植物がグリーンなのは、もちろん光合成作用で地中からの養分と大気中の炭酸ガスそして光エネルギーで葉緑素をつくっているからですね。

ところで太陽の光は、たしかに恵みのエネルギー(科学的には電磁波と呼ばれる)ですが、波長の違いで、同時に怖い光線でもあるのです。私たちが皮膚を太陽のもとに何時間も晒していたらどうなりますか?そうですね。皮膚がんになる可能性があります。それは主に目に見えない波長の短い紫外線がその原因です。ですから、人間と動物たちは発ガン光線でもある太陽の光を避けて、家や木陰や洞窟に身を隠します。

それは動くことができない植物でも同じはずです。植物も動物もからだをつくるシステムの基本はDNAで、両者のDNAにはほとんど差異がありません。でも、一日中陽の光をさんさんと受けている植物はガンにはなりませんね。不思議だと思いませんか?

その答えは、葉緑素が太陽光の発ガン成分、つまり主に紫外線などの電磁波を中和する能力があるからです。

怖い太陽光から自由に動けない植物は自ら葉緑素を合成して、ガンにならないように身を守っているのです。自由に逃げられる動物たちは、植物を食べることで、自分では合成できない葉緑素を取り込んで電磁波の影響、つまりガンから身を守っています。

葉緑素は、言わば最高の自然の抗がん剤と言えるでしょう。

放射能は電磁波の一種ですから、当然葉緑素はそのからだへの害を防ぐパワーをもっています。

いま私たちにできる自己や子どもたちの健康を守る放射能対策は、緑の野菜をたくさん食べることです。そしてできればサラダにして食べたいですね。48℃で酵素が破壊されてしまうので、なるべく熱を加えない食事、ローフードをおすすめします。

もし汚染が気になる野菜は、よく洗ってください。

そして、無条件の愛で葉緑素を提供してくれている植物や野菜たちに感謝しましょう。


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ある被曝者の体験

被曝或いはその予防の為には、多量の自然塩と味噌、玄米、海藻類が排毒或いは、免疫強化に有効との貴重な体験談です。
更には砂糖を極力摂取しない事!!

チェルノブイリの事故の際もヨーロッパで味噌が大変良く売れたそうです。

そして心の問題として決して怖れないこと…









ワンクリックありがとうございます<(_ _)>










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新しい神話の神様たち In Deep

2011/03/17 Thu

下記転載

http://oka-jp.seesaa.net/article/190918697.html

被災地の方々は大変だと思います。
そして、それとは別に、世界中の人たちが、そのあなたがた被災者から「覚醒」を受けています。

多分、次の何千年かの神話がスタートしたのであろうことを感じます。

今の世界には、大洪水の中をひとりで逃げたところから始まるような世界での神話の中で生きてきた人たちもいます。

しかし、これから始まる神話はそうではありません。


その頃には、願わくば、文字で記述された聖典などのない時代であってほしいですが、仮にそういうものがあるとしたら、その聖典の最初のページに出てくるのが、今の東北の災害と、もしかすると、今後、日本の他の地域も襲うかもしれない災害の中の「日本人」だと思います。

その何千万人の神様たちが、世界の人々に言いたいことは、その何千万人の他の何十億人の人々も、全員が同じ神様そのものであることに気付いてほしいと。


いろいろと書きたいことはあるのですが、一気には書けません。

ただ、もし「悪魔」という存在がいたとして、それがこの2000年くらいの間におこなっていた最初の試みがあるとすれば、それは「人類の能力を矮小化して人類に伝えること」だったように思います。そのために、「万能の神」というような概念を作り出すこともする。


しかし、それだけに悪魔という存在は「ある事実」を知っていて、そして、心底恐れているはずです。

その「ある事実」とは、それは、人類は宇宙が作り出した最高の能力と身体能力を持った宇宙の究極的な生命であることです。

人類がそれに気付いた時には、悪魔などは対峙することさえできないはずです。
だから、悪魔は人類にそのことに気付いてほしくなかった。


しかし、今、日本人が気付くことへの口火を切ったのかもしれません。


宇宙が長い間、願いに願っていた「究極の生命」。
そして、その完成型である人類


気が狂うほどの長い年月の末に完成した完ぺきな生命の姿。


それは、すぐれた頭脳と身体能力を持つだけではないのです。
それならロボットにもできる。

ひとりひとりが永遠不滅の DNA で構成され(永遠不滅の物質だけで作ることのできる人工物質は存在し得ない)、そして、ひとりひとりの中に「宇宙と神様」を持っている、考えられない究極の生命、人類。


そのことに人類が気付くことを悪魔は心底恐れていた。
そして、地球や宇宙と連動した言語をあゆつる日本人という存在を死ぬほど恐れていた。

そのことに気付く前に、日本人から「日本性」を消滅させろ! と考えていた。
そのためにおこなわれてきた数々の試み、
それは書くまでもないでしょう。


しかし、悪魔も勘違いしているのです。

西洋では悪魔に対抗するために悪魔払いをして「退治」しようとする。
しかし、日本人は退治などしない。

考えてみてほしいのですが、今までこのブログにも何度も悪魔のことについてふれたことがありますが、それでも、「悪魔を心底恐れている日本人」など、どれくらいいたでしょうか。

「悪魔なんてやだねえ」

くらいで済ませられる人々。

世界でもっとも悪魔など屁とも思っていない人類。
だから、悪魔自体も、すでに人類をおそれる必要はないと思うのです。


「ひとりで逃げない新しい神話」が始まった時、人類は「宇宙の進化の最終形」の手伝いをできることになります。


人類は宇宙を助け、また、その人類を作り出してくれた宇宙に人類は感謝する。

これだけでいい。
他に何もいらない。


そして、新しい世界が始まります。
それはどんな世界か。

その世界はそれは実は今までと同じです。
スーパーがあり、立ち食いそば屋があり、私たちは料理を作り、ゴミの分別をして、挨拶をして、庭で植物をいじる今までと同じ生活が再開されるだけです。

しかし、その頃にはもう何もかも変わっているはずです。
言葉では書けないことが。


まだまだ今後何ヶ月か何年は厳しい状況も続くでしょうし、理想的なだけではないことがたくさかん続くでしょう。犯罪や略奪も部分的には起きるでしょう。


しかし、私たちは日本人は、すでに新しい神話の最初のページに登場していることを意識して生活したいと思うのです。



********************************************************************

転載続きですが、是非とも皆様とシェアしたい内容です。











ワンクリックありがとうございます<(_ _)>

~日出る国の民たちへのメッセージ~

2011/03/14 Mon

転載はご自由にとのことです。


~マイミクさんのマイミクさんの日記より~



 日本よ

 日本の民よ

 日出る国の民たちよ



 地震多き 原発多き 島国にて

 まるで龍神の背の上で暮らすかのごとき

 暮らしを選んだ勇気ある民たちよ

 



 見たこともない すさまじき 未曾有の試練を

 意識もしない魂の底で

 実は受け入れていたあなたたちよ

 あなたたちの 誇り高さを称えます

 大変な犠牲もありましたが 

 その者たちも 瞬時に光となり

 さらなる被害を食い止めようと全力で働いています


 まだ肉体ある あなたたちが

 そんなことで どうするのです


 恐怖の連鎖に飲み込まれてはなりません

 怖れや不安や緊張やパニックに便乗してはなりません


 あなたたちは なんのために

 今まで長い時間をかけて自分のことを癒して来たのですか

 沢山の内なる浄化を続けてきたのですか

 なんのために眠れる力を目覚めさせてきたのですか

 沢山の人に助けられて来たのですか

 集団の祈りの力を 信じれるようになってきていたのですか



 今 

 今のためであった

 それを感じるでしょう



 不吉な予言の奥を見なさい

 そうならないようにするために予言はある



 今こそ



 祈りなさい

 歌いなさい

 手をとりなさい

 力をあわせなさい


 政治的な大事な決断する人の意識に届くように

 ガレキの奥で助けを求めてる人を 
 誰かが偶然のごとく見えない力に導かれて見つけ出すように

 原子炉がなんとかもちこたえるように

 風向きが最も被害少なき方向へ流れるように

 救助しやすき天気になるように

 祈ることは山ほどあろうぞ


 
 地震前のあなたたちの俗っぽい悩み

 全て ぶっとんだであろう

 いつもと変わらぬ毎日 

 全て くつがえったであろう


 政治批判をしてきた者よ

 衣食住が今まであっただけでも なんとありがたき政策か

 電気のありがたさ

 ガスのありがたさ

 水のありがたさ

 屋根ある家のありがたさ

 身に染みたであろうぞ


 


 今 体調が悪い者よ

 誇りなさい

 あなたたちは自分の身体を使い

 被害の何兆分の一かでも

 身をていして

 引き受ける勇敢な者たちなり




 たった一日で

 全員が真実をみたな

 そう

 ほんとうに大事なのは 

 生きること 

 できれば大事な人たちと

 できれば少しでも多くの人たちと

 生きて笑えること 笑いあえること それだけだな


 
 連絡が滞ってた人に連絡をしたであろう

 大嫌いだった人の安否も気になったであろう


 そう あなたたちは 愛のかたまり

 いつだって ほんとは そうであった

 思い出して 

 あなたたちは

 自殺したい時であろうが

 誰かを殺したい時であろうが

 いつだって

 愛そのものであったことを

 
 

 日出る国の民よ

 あなたたちは集団覚醒した

 それぞれが

 微力であろうとも

 それが重なり合えば

 まばゆき光となりき

 強大な熱を持ち

 エネルギーとなり絶大なるパワーを放つ




 届かせよ


 できるだけ遠くまで


 祈れよ


 感じるままに



 最大の窮地

 それぞれが

 それぞれに

 限界だと思う もうちょっとだけ先まで

 どうか持ちこたえよ



 今こそ あなたたちが望んだ世界がはじまるのだ


 見届けよ


 最後の一人となろうとも






 大和魂 復活の時きたれり



 一人でも多くの手をとれ



 サポート多きあることを 


 信じなさい





 われわれも




 共にゆかん






 天岩戸は開かれた




 日本よ



 日本の民よ



 日出る国の民たちよ



 世界を照らす



 地球を照らす 



 
 太陽となれ











ワンクリックありがとうございます<(_ _)>










「日本は被災したが、中国にいい授業をしてくれた」=中国人の本音~ニュースより

2011/03/13 Sun

【大紀元日本3月13日】「巨大な天災の前に、人間のイザコザなんてちっぽけなものだ」。ネット掲示板に書かれたこの言葉が、多くの中国人の心に響いている。テレビの前で釘付けになり、隣国日本を襲った未曾有の災難を不安のなかで注視する人々、ブログなどへ投稿される地震後の日本の様子をいち早く転載し皆に伝える人々、そこにはもはや、いさかいや憎しみはなく、人間同士のいたわりと思いやりが芽生えている。極限状態にいる日本人が依然として貫くマナーの良さと冷静沈着さが、多くの中国人の心を動かした。

 「日本人は被災したが、中国人にいい授業をしてくれた」

 「教育の結果だ。GDPで得られるものではない」

 「冷静さに感心。学ぶべきものが多すぎる」

 「『震撼』の一言だ。このような民族は必ず困難に打ち勝つ。日本人に敬礼」

 「四川大震災に涙を流したが、日本の大震災には驚嘆した」

 「日本民族は尊敬に値する。東洋人の誇りだ」

 「尊敬する。人々の無事を祈る」

 「『恐ろしい』民族だ。巨大な天災の前で、人間の善を持ち続けられるなんて」

 「感動した。心の奥から。魂が」

 「『差』は比較のためにあるものだ。昨日テレビを1、2分見ただけで、その差を感じた」

 「世界に尊敬される民族だ。対照的に某国は大きく装っているけど、使い物にもならないし、見るにも堪えない」

 「昨日は誰かが中国人は日本人の教養に達するには50年かかると言っていたが、『本当に50年で追いつくと思うのか』と聞きたい」

 「彼らが落ち着いていられるのは、彼らには自分が住む建物は『おから工事』でないという自信があるからだ」

 「われわれは優秀な品徳を1949年の前に忘れてきちゃった」(※1949年は共産党政権が樹立した年ー編集者)

 掲示板に飛び交う感心と反省の声の数々。「こんなにも巨大な天災が身近で起きることは今までになかったが、中国人がこんなに素直に日本人への尊敬の意を口にするのも今までになかったのではないか」とミニブログにメッセージを残した人もいた。

(翻訳編集・張凛音)



****************************

頑張れニッポン!

We are the one.

We are the world.

謝謝


合掌









ワンクリックありがとうございます<(_ _)>










明るい見方、暗い見方

2011/03/08 Tue


同じことでも見方によっては、人生を大きくかえます。


中野東禅師「禅語入門」(幻冬舎)より。

ある殿さまが有名な絵師に絵を頼みました。一羽の雁が秋の野に飛んでいる絵でした。
殿さまは大変怒りました。雁は群れて飛ぶものなのに、孤雁とは縁起でもない、といいます。
すると、相談を受けた禅僧が「賛」(画中の詩文)をつけました。それは

「雁一羽、また後からも 後からも」

というものです。殿さまは大変喜びました。

                        (以上)



次は、平成10年に亡くられた薬師寺の高田好胤管長のお話です。

「仏法は明るい教えです」。
明るい心がなかったら、本当の信心はできないでしょう。

こんな話があります。
ある癇症(かんしょう)病みの主人が、お正月に金のつるのついた立派な土瓶でお茶の飲もうとしたら、女中さんがあ

やまってその土瓶を割ってしまった。

主人がふさぎこんでいたら、隣りの教養のある先生がやってきました。そして主人の話を聞くと、

「いやあ、めでたいことですなあ」という。
「何がめでたいのですか」と主人が聞くと、
「いや、めでたい。実にめでたい。
 貧(どん)と貧(びん)とが打ち割れて 
 あとに残るは金のつる(鶴)なり」。

それを聞いて主人は大変喜んで、明るい正月が迎えられたそうです。


人は自分の思いで世の中を暗くもし、また明るくもしているのです。
その明るい生き方を導いて下さるのが、高田好胤管長の「仏法は明るい教えです」なのです。

般若心経というお経は、やはり明るいのです。
同じ「ちえ」でも私ども凡夫は知恵と書き、仏さまは智慧と書きます。
私どもの知恵には下に「日」の字、お日さまの明かりがありません。
だから暗闇で手探りするような自分の判断でしかものを観察できないのです。
そこへお日さまがパッと世の中を照らして下さると、見えなかった世界が見えて、正しい判断ができるようになるので

す。
        
                             (以上)




TM瞑想(超越瞑想)の創始者であるマハリシ・マヘーシュ・ヨーギは「超越瞑想入門」(読売新聞社)の中で、ある

賢人の話を引用しています。

その賢人は、どんなものを見ても、どんな人に会っても、悪い点を見ることによって心を汚すことは決してしないので

した。

ある日、賢人の家の前に、死んだ犬が無残な姿で横たわっていました。
犬はいやな臭いがしていましたし。目を背けたくなるような姿です。

ところが、賢人は声高く、「ほら、あのきれいな歯をご覧なさい。まるで真珠のようにきらきら光っているではありま

せんか!」
と言ったのです。

そのとき賢人は、側に行った弟子たちに言葉を添えて言いました。
「自分から無視しょうとしないかぎり、神の王国にあるすべてのものには何かしら善い点が見つかるものです」

                            (以上)



すべての物事には二面性を持っています。自他の幸せの秘訣は、プラスと明るさを発見し、見つけて、喜びの波動を周

囲に発信することだと思います。
明るさを見つけるための、練習! 練習!練習! が大切です。


●レオ・バスカリア(教育者)の言葉
なぜ、ある人々は、
いつも美しい空や花を見て、すばらしい人間に出会い、
別の人々はどこを見ても、
何ひとつそんな美しいものを見つけられないのだろう?

●ミシエル・ド・モンテーニュ(哲学者)の言葉
人間は起こることよりも、
起ることに対する見解によって、ひどく傷ついてしまう。

●ジョゼフ・マーフィーの言葉
人生は、一つのことで明るくもなれば暗くもなる。
大切なのは、あなたがどちらを選択するかである。


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私たち魂が望んで、この人間的二元性の世界に転生してきた以上、そういう学びの段階があるということなんですね。











ワンクリックありがとうございます<(_ _)>










プロフィール

さんかるぱ

Author:さんかるぱ
アメリカ在住13年。後、大阪に居を構え広い意味での「癒し」に関わる。

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