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最近読んだ本たち

2009/05/21 Thu

『宇宙人遭遇への扉』~人類の進化を導くプレアデスからのメッセージ リサ・ロイヤル★キース・プリースト

『超次元の扉』~クラリオン星人にさらわれた私 マオリッツオ・カヴァーロ

『宇宙船操縦記』Part2~バズ・アンドリュース物語 オスカー・マゴッチ

(間に『サンカルパ』 青山圭秀)

『宇宙人ユミットからの手紙』 ジャン=ピエール・プチ

『5次元世界はこうなる』 ゲリー・ボーネル★高橋克彦

『クラリオンからの伝言・超次元スターピープルからの叡智』 マオリッツオ・カヴァーロ★淺川嘉富



最近、立て続けに読んだ本です。
1日3,40分くらいの読書時間の割に、興味深い本ばかりでどんどん読み進みました。

大雑把に言うと、宇宙人やUFOと遭遇するためには、個々の意識(精妙体)の周波数が上がる必要があるということ。
ほとんどの人間は何らかの形で、既に宇宙存在と遭遇しているということ。
また、天使、宇宙人、マスター…呼び名がどう変わろうとも意味を成さない…ということです。。


リサ・ロイヤルの本の読了後、夢見がリアルになり、リアルなメッセージがくることもありました。
本当に分かりやすい人間だと感心します…

_| ̄|○






『超次元の扉』のクラリオン星人のメッセージはかなりハイパーです。
特に前半部にショックを受けました。
読まれてない方にはオススメです。

『宇宙船操縦記』Part2~は、著者のマゴッチ共々、中々アヤシイ本でした。
読み物として余りに面白すぎるのが如何かと…
Part1とは違ってスペースオペラのようになっていました






『宇宙人ユミットからの手紙』『5次元世界はこうなる』は、近くに5次元文庫を扱う所がなく、今頃読みました。
ユミットの話は、既にインパクトが失われていた感じです。
時代に追い抜かれたのでしょうか…


ボーネル氏の「光の12日間」に関するリーディングには半信半疑です。
しかし魂を磨いていくタイムリミットや、シミュレーション…という観点から、重要なイメージかもしれないと思います。

とにもかくも、肉体を持っている状態のまま、アストラル的スピードで良い想念を持ち続けられないと大変なことになってしまうかもしれません




それぞれの内容の微妙な食い違いを楽しみつつ、透けて見えてくる、真実らしきものを夢想するのがたまりません。


一時期「プレアデス」という字を見ると次から次から読破した時期もありました。
今はチャネリングものには興味がありません。

―そろそろ、自分自身でチャネリングしなければ、と強く思います。
(*´Д`)


ありがとうございます









ワンクリックありがとうございます<(_ _)>










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さんかるぱ

Author:さんかるぱ
アメリカ在住13年。後、大阪に居を構え広い意味での「癒し」に関わる。

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