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不思議な日本人~『病気は自分で治せます』

2009/07/02 Thu

『病気は自分で治せます』(医学博士・後藤邦汎著、海苑社)の中の語録を抜粋したHPを発見しました。
残念ながらこの本は廃刊になっているようですが、今のところ中古では入手できます


そして後藤邦汎博士のご子息、後藤洋のサイトです。


「余命3ヶ月末期癌との闘い/本気で挑む冷え性・低体温~健康の達人」


医学博士・後藤邦汎いわく、

四二の時に、健康診断で「肺癌 余命三ヵ月」と宣告されました。肺ガンは「死の病」とされ九八%は死亡しているガンです。しかし、私は半年で克服し、今もピンピンしています。


結局、手術も、放射線も、抗癌剤も何も出来なかったので、

「お医者さんから見離されてしまったことが、かえって幸運だった。」

そして、そうなる事で、

「人頼みでなく、自分自身で治さなければならない、という境遇に、必然的に追いやられた。」

現代人は「癌は治るということを、あまりにも知らなさ過ぎる」ということを痛感しました。

私は「人間は、ガンでは死なないはず」と確信しています。



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1、日本人はウソだらけの政府発表を信じる世界でもまれな民族である。

2、常識はウソが多い。特に医学における常識はウソだらけである。

3、医学的常識のほとんどは、医者にとって都合の良い洗脳教育である。

4、現代医学三大政策は、病人激増で大成功。

5、日本人ほど「権威」と「科学的」という言葉に弱い民族はいない。

6、「科学的」が正しいと信じ込まされている日本人の怪。

7、薬が毒であることを知らない唯一の民族が日本人。

8、商業的に創られているウソを見抜けない日本人の怪。

9、医学的対策が外国より20年以上遅れる日本の怪。

10、日本人の薬好きが、病気を激増させ、世界最高のガン大国にしている。

11、日本は手術大国。日本人は手術する前に「手術をせずに治らないか」となぜ考えぬ。

12,「治さず、殺さず、病人を増やす」が西洋医学の基本理念である。

13、有名な名医の退職後の弁。「手術の99%以上は不要な手術であった」

14、手術はいつでもできるのに、「慌てて手術したのが命とり」の多いこと。

15、食事の改善指導に反対し、弾圧するのが医師会と知るべし。

16、病気の70%以上は、医者が創った病気である。

17、無知ほど怖いものはない。まず「治病求本」が最優先である。

18、何が正しいかといえば、歴史と伝統ほど正しいものはない。

19,どんな科学的データより、一番正しいのは「結果の事実である」

20、現代医学とは、」洗脳教育医学である。たとえば減塩。

21、万病の元ー冷え性、便秘、肥満、動脈硬化。
  しかし、最大の万病の元凶は「薬害」と「手術」である。特にガンは。

22、すべての病気は未病のうちなら百%治せる。

23、病院で治せず、」悪化して来る人を治すのが民間療法である。

24、無資格の民間人が、医者よりもはるかに治している事実を知るべし。

25、ガンの特効薬はない。されど、自己の中に最大の特効薬あり。

26、自己の持つ自然治癒力こそ、最高の特効薬なり。

27、病院検査で異常なしの人ほど突然死、ガン死が多い事実。

28、ガン死の原因はガンにあらず。治病による衰弱死である。

29、健康とは、失われてはじめて知る無形の財産である。


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何度も何度も、繰り返しても繰り返し足りないこの種の情報。

新潟大学名誉教授で免疫学の権威である安保徹は、こう言います。

「現在の医学生は、600種類もある薬の名前と病名を覚えるのに忙しく、治療法を学ぶ暇がない。実際の『治療』は製薬会社が作ったマニュアルに基づいて薬を処方するばかりである…」

繰り返し言うように、クスリはリスク。

症状を「抑える」薬はあっても、「治す」薬はありません…









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さんかるぱ

Author:さんかるぱ
アメリカ在住13年。後、大阪に居を構え広い意味での「癒し」に関わる。

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