スポンサーサイト

--/--/-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ひっそりと扱われる「真実」のインフルエンザ情報

2009/09/30 Wed

豚インフルエンザが弱毒性で致死率が高くない事は既にご存知の方が多いと思います。

また予防接種についても、米国海軍の船の乗組員たちの家族から恐ろしい内部告発が出てきているそうです。

それによると、今年4月に新型インフルエンザの予防接種を受けたある船の乗組員347人中333人が、結果的に新型インフルエンザを発症したのだといいます。

要するに、予防接種そのものに新型インフルエンザの原因があったことが明らかになったのです。


下記の2つのニュースソースは米ハーバード大などの研究チーム、米疾病対策センター(CDC)と信頼に足る情報と判断して良いでしょう。


メディアのデマ情報に不安を煽られている多く方に真実を伝えてあげる事、

そして性懲りもなく、人々の健康生命を顧みず、どこぞの利益を誘導するメディアには抗議の電話、ファックス、メールなどで対応されてください。


また、普段から免疫力を高めるような生活が大事です。

どうぞご自愛ください。

<(_ _)>




ありがとうございます

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
<新型インフル>致死率「季節性」並み 米チーム解析
(毎日新聞 - 09月30日)


新型インフルエンザの致死率は毎年流行する季節性インフルエンザと同程度の0.045%とする分析を、米ハーバード大などの研究チームがまとめ、米医学サイト「PLoS Currents」に発表した。これまでは、1957年から流行した「アジアかぜ」並みの0.5%程度とみられていた。

 研究チームは、4~7月、米ミルウォーキーなど2市で入院した感染者、入院していない感染者のデータをもとに、通院しなかった人も含めた発症者を推計した。従来の解析では、確定診断を受けた患者に対する死者の割合を致死率として計算していた。【永山悦子】

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■「新型」感染でもタミフル原則不要、米が指針
(読売新聞 - 09月09日)


【ワシントン=山田哲朗】米疾病対策センター(CDC)は8日、健康な人は新型インフルエンザに感染しても、タミフルやリレンザなど抗ウイルス薬による治療は原則として必要ないとする投薬指針を発表した。

抗ウイルス薬の供給には限りがあるほか、過剰投与で耐性ウイルスが出現する恐れが高まるため。CDCのアン・シュケット博士は同日の記者会見で「子供でも大人でも大多数は抗ウイルス薬は必要なく、自宅で休養することで治る」と述べた。










ワンクリックありがとうございます<(_ _)>









スポンサーサイト

コメント

Secret

プロフィール

さんかるぱ

Author:さんかるぱ
アメリカ在住13年。後、大阪に居を構え広い意味での「癒し」に関わる。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。