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危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ

2009/10/15 Thu

デーヴィッド・アイク ニューズレター、2009年9月6日号より

【前編】前々からこうなると決まっていた・・・今こそ、私たちは立ち上がらなくてはならない


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

(原文がかなり長いので抜粋)


「豚インフルエンザ」ワクチンに使用されているアジュバント(免疫補助剤)はスクアレンと呼ばれていて、これが「弱毒化」生「豚インフルエンザ」ウィルスの影響力を高め、他の多くの面で体内に大混乱を引き起こす。
Mercola.comを運営するジョセフ・メルコラ医師はスクアレンの影響をこのように説明している。

「あなたの免疫機構は、スクアレンを自分の体にもともとあった油分子として認識する。
それは神経機構や脳のいたるところで見られる。
実際、あなたはオリーブオイルに含まれるスクアレンを摂取できる。
そして、あなたの免疫機構がそれを認識するだけではなく、あなたはそれがもつ抗酸化性の恩恵を受けることにもなる。

スクアレンにおける「善玉」と「悪玉」の違いは、それがあなたの体に進入する経路にある。注射は異常な進入経路のひとつであり、ワクチンのアジュバントだけではなく、あなたの免疫機構が体内の全てのスクアレンを攻撃するよう駆り立てる。

あなたの免疫機構は、その分子をどこで発見しようともそれを破壊しようとする。それが自然に発生する場所や、あなたの神経機構の健康に必要不可欠な場所も含まれる。」

炭素菌ワクチン内のスクアレンは、一九九一年以降、湾岸戦争からの帰還兵の間で「不可解」にも発生した湾岸戦争症候群と根本的な繋がりがある。チューレーン大学医学部が指揮を執った研究は、湾岸戦争症候群に罹った全ての兵士が、実質的にスクアレンに対する抗体を持っていたことを発見し、彼らの免疫機構がスクアレンに反応することを明らかにした。



オーストラリアのニューサウスウェールズ州の元原理研究科学者ヴィエラ・シェイブナー博士は、ワクチンの破壊的な影響についての調査に長年を費やした。彼女はスクアレンについてこう発言している。

「『湾岸戦争症候群』と呼ばれる一連の反応の一因となったこのアジュバント(スクアレン)は、湾岸戦争に従軍した兵士の体内に記録として残っていた。彼らに発現した症状には、関節炎、線維筋痛、リンパ節障害、発疹、光過敏性発疹、頬部発疹、慢性疲労、慢性頭痛、異常体毛喪失、不治皮膚障害、アフタ性潰瘍、目まい、衰弱、記憶喪失、発作、気分変動、神経精神病学的問題、抗甲状腺効果、貧血、赤血球沈降速度の上昇、全身性エリテマトーゼス、多発性硬化症、筋萎縮性側索硬化症、レイノー現象、シェーグレン症候群、慢性の下痢、寝汗、微熱が含まれる。」



製薬会社と世界保健機関は、私たちに「豚インフルエンザ」ワクチンは安全だと言っているが、同時に「豚インフルエンザ」ワクチン接種の結果としてギラン・バレー症候群の増加を警告する保険当局からの親展の手紙が、イギリスの六百人の上級神経科医に送られていたことが明らかになっている。

この手紙は、公衆衛生を監督する公的機関である健康保護局から神経科医に送られてきた。
それは、「今回のワクチンによって引き起こされる可能性のあるギラン・バレー症候群と呼ばれる脳障害の増加に警戒するよう」忠告していた。
「ギラン・バレー症候群の危険があるため、私は豚インフル注射をしないだろう。」と上級神経科医の一人が言ったことを、ロンドンのデイリーメール紙は引用している。


素晴らしいだろう? 政府の「健康保護」局は、六百人の神経科医に予想される影響について伝えている。
だが、大衆にでは無い。


米国疾病予防管理センターは、H1N1ワクチンに対して深刻で命にかかわる可能性のある三万種の反応を公式に予測しているが、同時に、その影響を受けるのは十人中三人の被接種者だけであると主張している。六十五歳以上の人たちには、さらにその必要性は低くなる。

(中略)

巨大製薬会社バクスターインターナショナル、ノバルティス、そしてグラクソ・スミスクラインの重役たちは、七月に集団予防接種を勧告した世界保健機関の諮問委員会に席を置いている。彼らは全て、一つの部隊として動いている。

イリノイ州にあるバクスターインターナショナルは、生鳥インフルエンザウィルスに汚染されたワクチン原料を十八カ所に送っていたことが暴露された。そのウィルスは世界保健機関によって供給され、死に至る危険を伴う配合を生み出すために、季節性インフルエンザウィルスと一緒に混合したものだった。









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薬屋さんは、みんなが健晃になると廃業しなくてはならない。

病気が一つ減ると、違う病気が五つ見つかるようなもの・・・・・じゃないかな?

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Author:さんかるぱ
アメリカ在住13年。後、大阪に居を構え広い意味での「癒し」に関わる。

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