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「Wanta事件とイルミナティ・シンジケートその1.」 

2007/07/13 Fri

http://mp3.rbnlive.com/Greg/0603/20060323_Thu_Greg1.mp3

http://mp3.rbnlive.com/Greg/0603/20060323_Thu_Greg2.mp3

上はスイスで逮捕され拘留された後,現在は釈放されているLeo Wanta氏本人との対談です。英語ですが,途中CMでFEMAの話も出てきますよ。今アメリカでは「Hillary's Dirty Stuff」(ヒラリーの悪巧み)の話題で持ちきりのようです。ブッシュはパラグアイに広大な土地をすでに買い,国外逃亡を計っている噂も流れています。またそれは6~11月米国大統領選挙説を裏ずけるものかもしれません。そして驚くべきことに,ユーロを元の国別の通貨に戻す噂も出ています。ドルを紙くずにして,ユーロだけ残っては困りますからね。ユダヤドルで統一するためにも。現在1,400兆ドルに膨らんだデリバティブは危機に直面している。肉は腐る前が一番美味しい,と云われますからね

愚か者は許すことも,忘れることもしないが,賢者は許すことは許すが,忘れることはない。 Thomas Szasz


最も信頼できる上記独立メディア・センターの要約と僕の意見を混ぜて説明する。FRBが1929年型の恐慌を引き起こそうとしている。それはNWO(New World Order=世界統一政府)を作るためであって,決して米国を救うためではない。すでにWanta Planの70兆ドルの内,27.5兆ドルは明らかになっており,70兆ドルは現在米国政府の海外口座にある。中にはCIAなどによって盗難にあってもいるが,2006年7月31日,月曜日までにWanta Planが実行されない場合,保管は出来ない。(Wanta Planとは米国を救うNESARAのことである。達人注:)

 FRBはたんなるクリアリング・ハウスであるため,ファンドをリリース出来ない。従ってUSG(米国政府)が,財務省とFRBとの間の確執がとれるまで,一時的に海外のOFF-SHOREに保管されるが,FRBはNWO実現のため,世界経済の崩壊を望んでいるし,FEMAのExecutive Orderは特に軍事面に関しては文句のつけようがない。残りの我々は,合法的な財務省基金として,米国を救う基金として使っ
てほしいと同時に,ブッシュークリントンーFRBの国際犯罪組織の払拭を願うものである。

 ではなぜFRBにこの金が渡るといけないのか?FRBの株主はすべてロスチャイルド系の銀行で占められている。それは以下のようである。

ロスチャイルド銀行 ロンドン
ロスチャイルド銀行 ベルリン
ラザール・フレール・パリ
イスラエル・モーゼズ・シフ銀行 イタリア
ウオーバーグ銀行 アムステルダム 
ウオーバーグ銀行 ハンブルグ
リーマン・ブラザーズ ニューヨーク
クーン・ロープ銀行 ニューヨーク
ゴールドマン・サックス ニューヨーク
チェース・マンハッタン銀行 ニューヨーク
(チェースのみロックフェラー系)

 片や財務長官には元ゴールドマン・サックス会長のポールソンを任命した。70兆ドルはどっちに転んでも,ロスチャイルドに入るのである。米国を救うNESARAの意味がこれではっきりした。米国の負債はすべてなくなり,個人ローンもすべてフリーにする意味が。NESARAは,Wanta Planであることに間違いなく,ロスチャイルドの囮ではなく,陰謀であったようだが,まだしかしそれは闇の中である。しかしそれはNWO実現のために,現実になってはならないプランであり,クリントンがExecutive OrderとしてNESARA法案に署名した後,モサドによって女性スキャンダルに巻き込まれたのは記憶に新しい。

 それでは,これから細部にわたって検証してみよう。このブログには,ポールソン財務長官とチェィニー副大統領が,盗んだ金を複数の銀行に入れたことが推察されており,その銀行名も明らかになっている。勿論二人だけではなく,国際犯罪シンジケートADLを巻き込んでのことだろう。

そうするとポールソン財務長官がドイツで逮捕された説は,信憑性を帯びてくるが,ドイツにはロスチャイルド銀行がある。米国に帰り,最近では日本訪問もしている。おそらくFEMAのExecutive Orderの一つを適用し,連邦非常事態管理局の秘密警察を動員してのことであろう。昨年末報じた外国メディアは一切この件を報道しなくなった。FEMAは大統領より強い力をもった,米国のもう一つの国家であることが実証で
きよう。

Executive Order10995 あらゆるコミュニケーシオン・メディアの拘束とコントロール

チェィニー副大統領の主席補佐官ルイス・スコーター。ワシントン地方裁判所に入るスーコーター。禁固25年が予想される。CIAのリークとのことだが,真相は闇のなかだ。どう見ても,悪人の顔じゃあないな。恐らく米国の借金8兆8千億ドルを例のWanta Planで解消するように,

言ったんでしょうね。。親鸞の云う悪人正機ですね。

 同時に元クリントン大統領主席顧問ヴィンス・フォスターはある2億5千万ドルの基金にからみ,暗殺されている。

27~70兆ドルを財務省証券にして発行すれば,あっという間に米国の債務は帳消しになるどころか,国民のクレディットローンも一気に解決できるNESARA法案(Wanta Plan)は100%実現しないだろう。ユダヤはかつてのトルコ,英国を国家破産させてきた。米国も同じ手口だ。

 Wanta Planは最初ガセと思ったが,米国で勇気ある陪審員によって無罪となっている。話は犯罪シンジケートがいかにパクったかであるが,70兆ドルのうち,27.5兆ドルがパクられた可能性が強い。↑のワンタ本人とのビデオは英語ですが,必ず見てください。分からなかったら,学校の教育システムが悪いと批判してはいけませんよ。あなた自身が悪いのです。次回に続く.......

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/449.html#comment7173




―上記記事は2007/3/10に「ゲームの達人」さんによって書かれたものです。
丸ごと他人の記事をパクってしまったのは初めてですが、緊急性があり多くの人に知っていただきたいと思いました。

知っての通り、ロスチャイルドの総帥ギイも先日死去し、最近はグリーンスパン始め、ワンタ・マネーに関わった者の多くが逮捕されています。
この問題がどこに着地するのかが「彼ら」のNWOの成否=世界の運命を左右します。

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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

コメント

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今日は。引用くださいましてありがとうございます。まだ記事にしていませんが,第三次大戦は案外近いようです。ワンタ資金はEu連合が米国を攻撃するため使われる可能性があるように思えます。話は複雑ですから「グリムの法則「2~3」あたりにまとめようかと思っています。

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さんかるぱ

Author:さんかるぱ
アメリカ在住13年。後、大阪に居を構え広い意味での「癒し」に関わる。

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